
台北ではご覧のように「ポニョ」が絶賛上映中(多分)でした。
これはMRTの駅の広告。
ここで注目したいのがタイトルです。中国語タイトルが「崖上の波妞」なんですが。日本語の「の」がそのまんま使われてるんですね。
アメリカの中華街でもよく中国語の中に「の」という字が使われてることが多くて、流行ってるのか?と思ってはいたんですが、まさか映画のタイトルにまでそのまま使われているとは・・・
よくわからないんですが、「の」ってかたちも丸くてちょっとかわいいし、もしかしたら英語の「&」みたいな感覚で使われているのかな。
意味も、中国語の「的」をまあだいたいそのまま使えますしね。
というわけで、この広告に限らず、街中でやまほど「の」が使われている看板等をみかけました。
でも使われ方が日本語の感覚だと微妙に変・・・「青の農場」とか。「無の良品」とか・・・
多分、中国語で「的」を使うところをそのまんま「の」に置き換えてるんでしょうね。(「無の良品」は「無印良品」のパクリだと思いますが・・・(汗))
まあ、日本でも英語圏の人からしたら変な英語が氾濫しているんでしょうから、似たようなものかもしれませんね。
中華料理の店の名前なんかは変な中国語なんじゃないかなーというのもありますしね(笑)
これはMRTの駅の広告。
ここで注目したいのがタイトルです。中国語タイトルが「崖上の波妞」なんですが。日本語の「の」がそのまんま使われてるんですね。
アメリカの中華街でもよく中国語の中に「の」という字が使われてることが多くて、流行ってるのか?と思ってはいたんですが、まさか映画のタイトルにまでそのまま使われているとは・・・
よくわからないんですが、「の」ってかたちも丸くてちょっとかわいいし、もしかしたら英語の「&」みたいな感覚で使われているのかな。
意味も、中国語の「的」をまあだいたいそのまま使えますしね。
というわけで、この広告に限らず、街中でやまほど「の」が使われている看板等をみかけました。
でも使われ方が日本語の感覚だと微妙に変・・・「青の農場」とか。「無の良品」とか・・・
多分、中国語で「的」を使うところをそのまんま「の」に置き換えてるんでしょうね。(「無の良品」は「無印良品」のパクリだと思いますが・・・(汗))
まあ、日本でも英語圏の人からしたら変な英語が氾濫しているんでしょうから、似たようなものかもしれませんね。
中華料理の店の名前なんかは変な中国語なんじゃないかなーというのもありますしね(笑)
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