アサヒ芸能を立ち読みするまでは、嶋大輔って、横浜銀蝿の一員だとばかり思っておりました。 嶋大輔は単独、横浜銀蝿とは違うのね~~😅😅 「年越しそばを食べると死ぬ」って小見出し~~ な、な、なんだ!?と思い、活字を追いかけると、そばアレルギー、のことでした。 まあ、アサヒ芸能だから仕方ないけれど、勘弁してください~~😂😂 クリスマスイブにアサヒ芸能読んでいる自分も何だかなあ~~~🤣🤣 ところで、12月24日今日は、古代ローマの土着信仰、ミトラ教の神様の誕生日です。 ローマ帝国皇帝テオドシウスが、キリスト教をローマ帝国の国教に定めたとき、その日を勝手に、イエス・キリストの誕生日と決めちゃいました。 平たく言えば、12月24日、ミトラ教の神様の誕生日を祝っているわけです。
モンダミンゴールドのように、強力な食塊除去作用のある洗口液って、ストッピングやキャビトンみたいな仮封材をも剥がす作用を有することを、身をもって知りました(僕自身の体験)。 Nの数を増やして、環境や条件を変えて、きちんと、実験すれば、有意義な論文になると思います。 この手の論文って、インパクトファクター至上主義の方々には、ごみくず扱い、うんこにたかったハエの上のノミ扱いにされますが、特に企業は知りたいし、実用面で非常に重要だと感じます。 すでに、論文として学術的にまとまっているのかもしれませんが~~~💦💦
お恥ずかしながら、「培養肉」の存在を、昨日知りました。 従来、動植物から獲得してきた(当たり前^~)タンパク源を、細胞培養によって、創出するようです。 例えば、牛や豚から採集した幹細胞を培養液に入れ、培養することで、食肉用の塊を取り出す感じです。 以前は、ハンバーガー1個つくるのに、約3000万円かかっていたのが、数年後には、普通の食肉と同価かそれよりも安い値で、流通できるというから驚きです。 再来年には、限定的なレストランで、培養フォアグラが提供されるようですから、安全基準、倫理的問題は、クリアーしていると思います。(周知の事実かもしれません~~💦💦) それが、一般化し、普通に流通するようになったら、動物愛護団体の方にはもろ手を挙げて喜ばれるでしょうが、畜産農家にとっては、大打撃でしょうし、その構造も根底から変わるでしょうね。 植物由来のタンパク質(例えば、大豆タンパク質由来の~)を使った「植物肉」もあるようで、こちらの方は、来年には大手で、発売していく予定とのこと。 大豆由来の肉!? よくわからいないけれど、普通の大豆でいいちゃうんかい!? でもまあ、日本で消費されている大豆のほとんどは、輸入品だから、食糧事情の解消につながるのかな、でも、大豆問題ってそんなに重大な感じではないけれど、と朝っぱらから考えてみたりしております。 動物由来の培養肉も、植物由来の培養肉も、培養だから、当然、掛け合わせはできますよね。つまり、ハイブリッドの誕生もありうるわけです。 しかし、普通の牛肉と大豆を混ぜてすりつぶして、ハンバーグみたくして食べるのと、どこが違うんかい!? と思いましたが、根本的に違いますね。 根本が変わっておりますね。 少しだけ真剣に考えると、世界の人口は現在、爆発的に増加していますから、食糧不足、さらには、環境破壊の抑制に、動物・植物の培養肉が一役買ってくれるかもしれません。