お盆休みまで3日となった。同時に大潮を迎える。東京湾からイルカも荒川に入った。東京湾の小さな地震がイルカのコンパスを狂わしたのだろうか?現状は、落ち着いた状態である。気圧変化も弱い。雲は依然西日本型であるが、西日本の震源も活発化している場所もある。現象は、予測どおりにきつい状態になっている。徐々に赤みを増した赤焼けの現象を示している。週末になるが、気圧変化が弱いために大きな地震とはなっていない。台風も弱い。しかも日本上空は、高気圧の支配でしっかりとした夏になっている。温度差が激しくなっていく。しかし、深夜も熱帯夜なら地震的には良いが、体がきついと思う。本日も千葉に向うが、真っ黒の状態になっている。海水浴の準備をしていきたくなるような状態でもある。地下水は、まだ変化を捉えていない。急激な気圧変化は雷雲の発生があるが、夕立もない。大潮への時間も残り3日間。雲の観測を強くお願いしたい。多くの方が、投稿されることを願っている。震源を特定する作業も徐々に入っていく。幸い気圧変化は急激な変化はまだ先かも知れないが、台風が発生したらこの限りではない。3:10