寒冷前線が南下する。大きな気圧変化にはならないと判断はしているが、発達して急変する可能性はある。通過前なら大きな地震とはならないが、通過後は気圧の変化次第では一気に警戒状態に変化する。しかも、日本海から来る状態である。現状は大きな地震はない。昨日は大きな変化もなく過ぎた。明け方の雲の状態は、埼玉では震源のある雲が出ていた。危険な状態ではない。しかし、この変化が大きい状態なら一気に変化する。雲は西日本の地震を示している。新潟県は豪雨の状態。豪雨後に注意である。沖合に大きな震源が出ている。余震では最大の規模になる可能性が出ている。この付近で小さな地震は起きていけば回避される。秋の空にまだ遠いが自然は徐々に秋の季節に変化していく。1923年9月1日。関東大震災から84年が経過する。今はある震源はこの大震災の震源ではない。現状はM7以上の現象は確認できていない。更新が遅くなって申し訳ない。現状の状態は、猛暑で走るとダウン。メタボの体にはきつい。しかし、猛暑の後のリスクが想定できる。頑張りたい。8:21