海外でM6.9が起きたが、幸い被害地震にならなかった。台風13号が再び発達し、猛威をふるっている。その状態で、太平洋上の震源に警戒感を持つ状態に変化した。幸い現象はまだ弱い。天候の回復に伴い現象はきつくなっていく。気温も一気に下がりだしたが、集中豪雨の猛威は依然続く状態になっている。地震リスクより集中豪雨の展開に懸念を持つが、大潮の状態であり、震度4はいつでも起きる状態にはなっている。幸い震源の状態も大きな地震の震源は確認できない状態である。さて、激動の7日間も終わった。また第二の展開になっていくが、再びトンボ帰りの海外の可能性は出ている。モバイルPCは、台湾から広島に飛び、やっと関東に戻ってきた。せわしないが、頑張るしかない。本当に国内震源が群発かするが、弱い状態が救いになっている。現象には警戒して欲しい。