予測通りの地震が起きた。規模は大きいが、予測の震度4以内で止まった。条件の一致が微妙な状態のため、この震度で止まったと言える。恐れていた事態に入った。震源が大きな震源に変化して、前回同様に巨大化している。48時間の連動警戒であるが場合によっては、72時間の延長になる。条件が微妙にずれている。ここで震度6強なりの地震が起きて耐える事ができるのか?不可能である。債務が不安なら100年弁済で良いのではないか。イギリスもイギリス病にかかり、北海油田の開発で復活した。病んだ国は、前向きの投資を行えば発展する。ブラジルも世界で最悪の債務超過国家だった。再生された。優等生では再生は不可能である。泥をかぶり、汗を流し、綺麗な手で仕事はできない。地道に埃の中で、どぶ板を越えて歩くしかない。危険の中で、起きないことを願っている。これ以上の被害も悲しみも見たくない。1日もでも早く復興を。1日でも早く動いて欲しい。次に起きる時間は少ない。