ワンデーコメント 雲の万人

地震予測のコメントです。初日や変化が起きたときのコメントを参考にして下さい。過去3日分の動きを見ながら判断して下さい。

4回地震暫定地震警報

2010-10-26 08:44:14 | インポート

インドネシアでM7.5が起きた。幸いまだ被害の報道はないが、津波は発生している。地下水の変化では、4回上昇で予測された地震になる。残念ながら海外の何処は依然分からないと答えるしかない。しかし、ここ数日間の南の雲は変化していた。連動する展開に警戒している。台風と冬型の気圧配置と異常な状態が続く。幸い大きな震源はまだ確認できていない。しかし、暫定警報の言葉通りトリガー地震待ちになっている。大きな地震の後の連動地震で変化は起きる。時差の関係で、大潮の最終日に大きな地震が起きたが、まだ起きる可能性を秘めている。現象に警戒して欲しい。さて、国内緊急出張が現実味を帯び、29日に飛ぶ可能性が出ている。予定は、日帰りだが、飛行機の2時間は日帰りの状態になっている。またパソコンを持って行くのだろう。現状は不安になる要因はない。しかし、火山の変化には気象庁の報道に関心を持って欲しい。


3回上昇地震注意報

2010-10-25 08:35:53 | インポート

緊急メールでは、暫定地震警報であったが、天候の悪化や条件の不一致で注意報に引き下げた。大潮の最終日であるが、現像は弱く、大きな地震が起きる現象は確認できていない。報道で、紀伊水道から兵庫県南西部に向かうラインについて報道があったが、震源の活発化でこの時期に報道があったのだろう。再び台風14号が発生し、西に向かっている。強い寒気を伴うシベリア高気圧も南下してきている。冬型の気圧配置に、徐々になっていく。秋も一気に晩秋に変化していく。まだ10月だが、もう10月も終わる。月末週になるが、忙しくなるだろう。個人的にも再び遠方出張が予定に浮上してきた。最初は国内だが、再び海外に飛ぶ可能性がある。自分でも足下がふらつく様な状態。しっかりと大地を踏んでいないと流されるだけになる。距離間も狭まるときつくなるが、静かに考え、分析していきたい。今はまた震度3以内に戻った。微妙な状態が長期化していく。嫌な展開である。


2回暫定地震警報3日目

2010-10-24 08:30:04 | インポート

トリガー地震震度4に警戒する状態に変化した。北に関する変化も起きているが、東西バランス、南北バランスの地震に警戒すべき状態になっている。そのため注意報から暫定警報に引き上げた。国内震源も多くの活発化した展開に入っている。また、天候も冬型に変化していく状態になりつつある。地震の季節が始まろうとしている。今は入り口の状態かも知れない。震度4の地震に警戒である。


地震注意報2日目

2010-10-23 09:19:33 | インポート

海外でM6.9が起きたが、幸い被害地震にならなかった。台風13号が再び発達し、猛威をふるっている。その状態で、太平洋上の震源に警戒感を持つ状態に変化した。幸い現象はまだ弱い。天候の回復に伴い現象はきつくなっていく。気温も一気に下がりだしたが、集中豪雨の猛威は依然続く状態になっている。地震リスクより集中豪雨の展開に懸念を持つが、大潮の状態であり、震度4はいつでも起きる状態にはなっている。幸い震源の状態も大きな地震の震源は確認できない状態である。さて、激動の7日間も終わった。また第二の展開になっていくが、再びトンボ帰りの海外の可能性は出ている。モバイルPCは、台湾から広島に飛び、やっと関東に戻ってきた。せわしないが、頑張るしかない。本当に国内震源が群発かするが、弱い状態が救いになっている。現象には警戒して欲しい。


2回上昇地震注意報

2010-10-22 08:09:13 | インポート

台風13号がゆっくりと西に向かっている。同時に帯状に熱帯低気圧が存在し、南岸の秋雨前線が強く残る展開になっている。デー的な重なりから見れば、大きな地震は海外に起きてもおかしくない状態に再びなった。天候は半月は遅延した状態だが、日本本土付近は、起きても震度3もしくは4の範囲が続く。一部に震源の変化を確認しているが、震度4のトリガー次第では、5前後の地震に変化していくだろう。大潮の状態に入る。その過程で、週末に関しては特に注意して欲しい。広島への出張を替わってもらい残務整理をしているが、今日は飛び歩きになる。移動距離は、300キロを超えるだろう。頑張るしかない。さて、海外に羽田から行ける。便利になるが、日帰り出張も可能の範囲が広がる。通関の手続き時間や入国の時間が短縮されているようだ。さて、移動時間との戦いが始まる。