判決の谷 ヨエル書より 2018-09-27 14:31:27 | Weblog 鎌を入れよ。刈り入れの機は熟した。 来て、踏め。踏み場は満ちた。 石がめはあふれている。彼らの悪がひどいから。 判決の谷には、群衆また群衆。 主の日が判決の谷に近づくからだ。 太陽も月も暗くなり、星もその輝きを失う。 『ヨエル書』3章13節〜15節
秋の空 2018-09-27 11:02:23 | Weblog 秋が澄み切った空に 透明な旋律を奏でて 風が渡り空を満たし 降り注ぐ陽光が木々に映える あれは葉擦れの音 海の潮騒に似て あれは僕の夢 この大空に筆跡を残して 静かな時が過ぎて行くね ああ 夢 織ろう…
地球劇場の終末 2018-09-27 00:42:03 | Weblog 「私はαでありΩである」と言われる、我らが神が 太陽系第3惑星に天地創造を為し、Ωの発動、最後の 審判を下す時が近い。マテリアリズムを餌に堕落する 個体、清貧に生きる存在を篩分ける実験ラボ。海が消え 大気が無く漆黒の空。地球劇場の終末に…