続いてフィットネス160cm超級の第5位は、中国の選手でした。
ボディフィットネスにも出ていたこの選手、このように女性らしい曲線美を強調したポーズが印象的でしたね。
いろいろ規制の多い中国ですが、こういう面でオープンなのはいい傾向です(笑)。
ボディフィットネスにも出ていたこの選手、このように女性らしい曲線美を強調したポーズが印象的でしたね。
いろいろ規制の多い中国ですが、こういう面でオープンなのはいい傾向です(笑)。
こんばんは。それでは今日もアジア選手権の模様をお伝えいたしましょう。
今夜は、フィットネス160cm超級の出場選手を1人づつご紹介してまいります。
エントリーが6人でしたので、予選落ちはなく全員が決勝に進出しています。
まずは第6位ですが、ボディフィットネスにも出ていた台湾の選手でした。
後でご紹介することと思いますが、第2ラウンドでは体の柔らかさを生かしたパフォーマンスを見せてくれました。
今夜は、フィットネス160cm超級の出場選手を1人づつご紹介してまいります。
エントリーが6人でしたので、予選落ちはなく全員が決勝に進出しています。
まずは第6位ですが、ボディフィットネスにも出ていた台湾の選手でした。
後でご紹介することと思いますが、第2ラウンドでは体の柔らかさを生かしたパフォーマンスを見せてくれました。
そしてフィットネス160cm級の優勝は、カザフスタンのこの選手でした。
今回カザフスタンはボディビルにはエントリーがありませんでしたが、フィットネスの分野に集中してエントリーして、着実に上位入賞を果たしています。
日もまたがってしまいました。今夜はここまでといたしましょう。
明晩はフィットネスの160cm超級をお届けし、これで出場選手全員をご紹介できることになります。
今回カザフスタンはボディビルにはエントリーがありませんでしたが、フィットネスの分野に集中してエントリーして、着実に上位入賞を果たしています。
日もまたがってしまいました。今夜はここまでといたしましょう。
明晩はフィットネスの160cm超級をお届けし、これで出場選手全員をご紹介できることになります。
フィットネス160cm級の第2位は、タイの選手でした。
この選手は、ボディビルの55kg超級にもエントリーしていて、そちらでは見事優勝しています。
ボディフィットネスとフィットネスの掛け持ちは数多いですが、ボディビルとフィットネスの掛け持ちは、この大会ではたぶん彼女だけでしょう。
この選手は、ボディビルの55kg超級にもエントリーしていて、そちらでは見事優勝しています。
ボディフィットネスとフィットネスの掛け持ちは数多いですが、ボディビルとフィットネスの掛け持ちは、この大会ではたぶん彼女だけでしょう。
フィットネス160cm級も、ここからはベスト3のご紹介となります。
まず第3位ですが、カザフスタンの選手が入りました。
ボディフィットネスでもそうでしたが、カザフの選手はなんといいますか、たくましさが違いますね(爆)。
まず第3位ですが、カザフスタンの選手が入りました。
ボディフィットネスでもそうでしたが、カザフの選手はなんといいますか、たくましさが違いますね(爆)。
フィットネス160cm級の第4位、こちらは中国、すなわち中華人民共和国の選手です。
ここまでご紹介してお気づきかと思いますが、中東やマレーシア・インドネシアといった、イスラム教が中心の国からは、女子のエントリーがありませんね。
女性は人前で素肌をさらすものではないとするイスラム教の考え方は、残念ながらボディビルとは相容れない関係のように思われます。
ここまでご紹介してお気づきかと思いますが、中東やマレーシア・インドネシアといった、イスラム教が中心の国からは、女子のエントリーがありませんね。
女性は人前で素肌をさらすものではないとするイスラム教の考え方は、残念ながらボディビルとは相容れない関係のように思われます。
アジア選手権の写真も、もう60枚になってしまいました。
自分でもちょっとやりすぎかなと思いますが、そんなの関係ねえ(爆)。
というわけで、お次はフィットネス160cm級の第5位の選手です。
こちらは台湾の選手ですね。
私はあえて「台湾」と表現していますが、英語では「Chinese Taipei」、つまり「中華台北」という「地域」として扱われています。
自分でもちょっとやりすぎかなと思いますが、そんなの関係ねえ(爆)。
というわけで、お次はフィットネス160cm級の第5位の選手です。
こちらは台湾の選手ですね。
私はあえて「台湾」と表現していますが、英語では「Chinese Taipei」、つまり「中華台北」という「地域」として扱われています。
フィットネス160cm級の第6位、ここからは決勝進出者になりますが、日本の菊池智子選手が滑り込みました。
菊池選手も、ボディフィットネスとのダブルエントリーになります。
女子の場合このように、複数の部門を掛け持ちできるようになっていますが、男子の場合ボディビル部門と同マスターズ部門の掛け持ちはできないそうです。
菊池選手も、ボディフィットネスとのダブルエントリーになります。
女子の場合このように、複数の部門を掛け持ちできるようになっていますが、男子の場合ボディビル部門と同マスターズ部門の掛け持ちはできないそうです。
フィットネス160cm級の第7位、こちらは地元香港の選手でした。
この選手もボディフィットネスにも出場していましたね。
ここまでが予選落ちとなります。
ご存知のように、フィットネスには第2ラウンドで、各選手が衣装・ダンスとも趣向をこらしたパフォーマンスを見ることができます。
この模様も別途お送りしようと思いますが、関東クラス別がありますのでそのご報告の後に引き続きという形にしたいと思います。
この選手もボディフィットネスにも出場していましたね。
ここまでが予選落ちとなります。
ご存知のように、フィットネスには第2ラウンドで、各選手が衣装・ダンスとも趣向をこらしたパフォーマンスを見ることができます。
この模様も別途お送りしようと思いますが、関東クラス別がありますのでそのご報告の後に引き続きという形にしたいと思います。
次は第8位の選手ですが、女子では唯一のフィリピンからの選手でした。
フィリピンは、昔スペインやアメリカの統治を受けていたことがあるので、わりとこういうスポーツも根付いているのではと思いましたが、意外とそうでもないのですね。
と、ここでいきなりボディビルの話題に戻ってしまうのですが(爆)、競技の進行方法が日本と若干違いました。
決勝は最初に全員顔見せしてから、1人づつフリーポーズを見せ、その後また全員で規定ポーズを行うのまでは同じなのですが、その後すぐにポーズダウンに入ります。
ただし、このときの順位発表は当然なくある程度時間が経ったら打ち切られて選手退場となります。
フィリピンは、昔スペインやアメリカの統治を受けていたことがあるので、わりとこういうスポーツも根付いているのではと思いましたが、意外とそうでもないのですね。
と、ここでいきなりボディビルの話題に戻ってしまうのですが(爆)、競技の進行方法が日本と若干違いました。
決勝は最初に全員顔見せしてから、1人づつフリーポーズを見せ、その後また全員で規定ポーズを行うのまでは同じなのですが、その後すぐにポーズダウンに入ります。
ただし、このときの順位発表は当然なくある程度時間が経ったら打ち切られて選手退場となります。
こんばんは。今日は週末なので、ちょっと遅めのスタートです(笑)。
今夜は、フィットネスの160cm級に出場した選手を1人づつご紹介してまいります。
すでにご紹介した、ボディフィットネスにも出場している選手が多いのですが、こちらのビキニは各選手オリジナルで、また違った視点でお楽しみいただけることと思います。
こちらは9人エントリーでうち6人が決勝に進出しています。
まずは第9位からまいりましょう。マカオの選手です。
ボディフィットネスの方にも出場していましたね。
なんとなく、目立ちたがり屋っぽいキャラクターという感じがします(笑)。
今夜は、フィットネスの160cm級に出場した選手を1人づつご紹介してまいります。
すでにご紹介した、ボディフィットネスにも出場している選手が多いのですが、こちらのビキニは各選手オリジナルで、また違った視点でお楽しみいただけることと思います。
こちらは9人エントリーでうち6人が決勝に進出しています。
まずは第9位からまいりましょう。マカオの選手です。
ボディフィットネスの方にも出場していましたね。
なんとなく、目立ちたがり屋っぽいキャラクターという感じがします(笑)。
ボディフィットネス160cm超級で優勝をかっさらっていったのは、なんとタイの選手でした。
見事に引き締まった体は、確かに魅力十分といえます。
このポーズの演技に入る前と最後に、合掌して礼をするのはいかにも仏教国・タイならではという感じでした。
しかし、タイのボディビル・フィットネスのレベルは、はるか予想以上に高くなっていたんですね。
日本の選手も負けずに、世界で大いに活躍して欲しいと思います。
それでは今日はここまでといたしましょう。
明日はフィットネスの160cm級の出場選手をご紹介する予定です。
見事に引き締まった体は、確かに魅力十分といえます。
このポーズの演技に入る前と最後に、合掌して礼をするのはいかにも仏教国・タイならではという感じでした。
しかし、タイのボディビル・フィットネスのレベルは、はるか予想以上に高くなっていたんですね。
日本の選手も負けずに、世界で大いに活躍して欲しいと思います。
それでは今日はここまでといたしましょう。
明日はフィットネスの160cm級の出場選手をご紹介する予定です。
ボディフィットネス160cm超級の第2位は、カザフスタンのこの選手でした。
このたくましさは、他のボディフィットネスの選手にはないもので、ボディビルの選手と言っても十分通用するたくましさですね。
しかし、この選手の上の行ったのは、どういう体の持ち主だったのでしょうか。
このたくましさは、他のボディフィットネスの選手にはないもので、ボディビルの選手と言っても十分通用するたくましさですね。
しかし、この選手の上の行ったのは、どういう体の持ち主だったのでしょうか。