広隆寺 其の2です。建物は今回で終わります。
次回は広隆寺の仏像彫刻をアップします。
講堂前のイチョウとモミジ
講堂の屋根裏
ハスと池傍の祠
手水舎
太泰殿(地名を冠して太秦広隆寺とも呼ばれる。帰化人系の氏族である秦氏の氏寺であり 、平安京遷都以前から存在した、京都最古の寺院である。)
上宮王院(本堂)
木造階段の手すり
銅製の灯籠
彫刻が施されています
インドの象
少し高い所から見た庫裡内の大木
石灯籠1
石灯籠2
地蔵堂
境内中心から
次回は仏様群をアップします