怪我をして最初の日本舞踊のお稽古日を迎えました。
を着て住まいの3階からギブスの足で降りるのは危険ですし、どうせ踊れないので洋服でお稽古場に下りました。このブログで怪我を知った方、偶然別の用事で電話してきた方は別にして、来るお弟子さんは内出血で痣になった顎とギブスの足、それに洋服姿の鯉好先生にびっくりです。皆さんにまず怪我の顛末を説明しなくてはならず、今日来なかったお弟子さんには又明日お話しなくてはお稽古は始められないでしょう。はあっ
肝心の怪我は痛みもなく、足を曲げられない以外は不自由はないので、鯉好先生は元気なのですが、段差の時着く足を間違えて、痛めた方に体重を乗せてしまって、
まだ怪我になれない様子です。



