おや?消えたと思っていた記事がアップされてますね。
昨日はその後書いたものもスムーズに見られなかったので、イライラしてスイッチ切ったのですが。
コメントも入ったのか入らなかったのか分からない感じでしたし。
なんか、年度の変わる時期にはプロバイダも不調になるんでしょうかね?
まあ、いいです。2個あっても邪魔にはなりませんし。
さて、日常の風景から。
桜の花びらが車に張り付いて、そのままになってます。
雨が微妙に降るので流されていくわけでもなく。張り付いたままですねぇ。
期間限定の「桜MINI」の出来上がりといえばそうですが。
雨の中の桜もまた、風情があるものですね。
こういう、しっとりとした春の雨は好きですね。ゆっくりとした気持ちになります。
仕事がなければゆっくりとしたいところですが。
さて、今日のヘミシンク。
昨日の予告どおり、原稿手直し中。
まあ、これもある意味ヘミシンク体験の一つではありますけどね。読み返すことで昔の記憶を呼び起こしているという。
正直、自分の書いたものはほとんど忘れています。
「あれ?こういうこと書いてたっけ?」ってのがほとんど。
どんどん情報を垂れ流しているとコウいう事になります。やはり記録取って無いといかんですよ。
後で忘れてしまいますから。
最近、CDお買い上げの方(ある金額以上で)に対しての「ガイド拝見イラスト」サービスをやってますが。
もう100人くらいは見てますかね。またいろいろと鍛えられています。
ガイドイラストと一言メッセージ。なのですが、この一言メッセージが難しくて。
ガイドは伝えたい事を言うのですが、長い場合もあるのです。
「で、それを一言で言うとどうなんですか?」
みたいな感じで聞きながらやったりして。
一言で収まらない場合は、たいていイラストにそのシンボルや象徴を組み込んでおります。
ガイドの姿自体に意味がありますもので。
杖=一歩一歩確実に
帽子=能力(可能性?)に制御をかけてませんか?
刀=切るもの、縁、変化、しがらみ、捕らわれからの脱却
突きつけられた剣= 自らの内面に刃を向けよ。
とかそんな感じで。まあ、単に趣味で帽子かぶっている人もいるので一概には言えませんが。こういうシンボルがあります。
天使=優しい
というイメージありますが、これが ホステス、ホスト、もしくは風俗嬢、おいらん という存在で出てきても同じような意味合いがあります。ただ、リアルにお金が必要なイメージありますが。
天使というと、非物質的な優しさ、精神的な安らぎ、そんな感じですが、ホステスとかになると現実世界での補助、安らぎを意味していたり。「もう少しこっち(現実)の世界に意識を向けたがいいですよ。」という場合も妙に現実感のあるガイドが出てきたりします。
そういう場合もありますので。
あとは過去生だったりしますが、それを一言では書けないのであとはご本人の直感で読み解いていただくしかなかったりします(笑)。
こういう感じで、私はガイドの情報をシンボルを通じて受け取る形になっておりまして、ガイドが伝えるメッセージしか受け取ることはしないようにしてます。
それ以上見たらプライバシーの問題ですからね。
自分でガイドを見た場合、それがどのような姿でも、とりあえずは受け入れてください。
だんだんと、その姿が変化していきますので。
恐竜のようなものが出たり、ホラーっぽいのが出た場合は、非物質に対する恐れを象徴しているかもしれません。
宇宙人が出た場合は、高次の存在に接触している可能性もあります。
あとは、それぞれで対話を繰り返して、ガイドとの交友を深めていけばいいのだと思います。
「これ!」という形を当てはめて、それからイメージ的対話を行う方法もありますし。
ガイドと会うためのコツなどが書かれた本はハート出版さんから出ますので、それを参考にされるといいと思いますよ。
全てそうですが、本や私の書いていることだけに縛られずに、ガイドとの接触は自由な意識で行ってください。
その手助けになれば、という気持ちで前回の「誰でもヘミシンク2」は書いておりますもので。
「ガイドはなるべく自分で会う。」
これが基本です。
本一冊使って、要はこれが言いたかったのですけどね。
この私の見るガイドが示すシンボル的なものもまとめると面白そうではありますね。
もう一度、小物にも注意しながら「誰でもヘミシンク2」を読んでいただけると、自分がガイドと出会った場合の意味を読み解く参考になるかもしれません。
持ってない人はできれば買ってください(笑)。
図書館で、春の雨の日にちょっと読書。なんてのもいいかもしれませんね。
しかし、内容がちとアレですが。
昨日はその後書いたものもスムーズに見られなかったので、イライラしてスイッチ切ったのですが。
コメントも入ったのか入らなかったのか分からない感じでしたし。
なんか、年度の変わる時期にはプロバイダも不調になるんでしょうかね?
まあ、いいです。2個あっても邪魔にはなりませんし。
さて、日常の風景から。
桜の花びらが車に張り付いて、そのままになってます。
雨が微妙に降るので流されていくわけでもなく。張り付いたままですねぇ。
期間限定の「桜MINI」の出来上がりといえばそうですが。
雨の中の桜もまた、風情があるものですね。
こういう、しっとりとした春の雨は好きですね。ゆっくりとした気持ちになります。
仕事がなければゆっくりとしたいところですが。
さて、今日のヘミシンク。
昨日の予告どおり、原稿手直し中。
まあ、これもある意味ヘミシンク体験の一つではありますけどね。読み返すことで昔の記憶を呼び起こしているという。
正直、自分の書いたものはほとんど忘れています。
「あれ?こういうこと書いてたっけ?」ってのがほとんど。
どんどん情報を垂れ流しているとコウいう事になります。やはり記録取って無いといかんですよ。
後で忘れてしまいますから。
最近、CDお買い上げの方(ある金額以上で)に対しての「ガイド拝見イラスト」サービスをやってますが。
もう100人くらいは見てますかね。またいろいろと鍛えられています。
ガイドイラストと一言メッセージ。なのですが、この一言メッセージが難しくて。
ガイドは伝えたい事を言うのですが、長い場合もあるのです。
「で、それを一言で言うとどうなんですか?」
みたいな感じで聞きながらやったりして。
一言で収まらない場合は、たいていイラストにそのシンボルや象徴を組み込んでおります。
ガイドの姿自体に意味がありますもので。
杖=一歩一歩確実に
帽子=能力(可能性?)に制御をかけてませんか?
刀=切るもの、縁、変化、しがらみ、捕らわれからの脱却
突きつけられた剣= 自らの内面に刃を向けよ。
とかそんな感じで。まあ、単に趣味で帽子かぶっている人もいるので一概には言えませんが。こういうシンボルがあります。
天使=優しい
というイメージありますが、これが ホステス、ホスト、もしくは風俗嬢、おいらん という存在で出てきても同じような意味合いがあります。ただ、リアルにお金が必要なイメージありますが。
天使というと、非物質的な優しさ、精神的な安らぎ、そんな感じですが、ホステスとかになると現実世界での補助、安らぎを意味していたり。「もう少しこっち(現実)の世界に意識を向けたがいいですよ。」という場合も妙に現実感のあるガイドが出てきたりします。
そういう場合もありますので。
あとは過去生だったりしますが、それを一言では書けないのであとはご本人の直感で読み解いていただくしかなかったりします(笑)。
こういう感じで、私はガイドの情報をシンボルを通じて受け取る形になっておりまして、ガイドが伝えるメッセージしか受け取ることはしないようにしてます。
それ以上見たらプライバシーの問題ですからね。
自分でガイドを見た場合、それがどのような姿でも、とりあえずは受け入れてください。
だんだんと、その姿が変化していきますので。
恐竜のようなものが出たり、ホラーっぽいのが出た場合は、非物質に対する恐れを象徴しているかもしれません。
宇宙人が出た場合は、高次の存在に接触している可能性もあります。
あとは、それぞれで対話を繰り返して、ガイドとの交友を深めていけばいいのだと思います。
「これ!」という形を当てはめて、それからイメージ的対話を行う方法もありますし。
ガイドと会うためのコツなどが書かれた本はハート出版さんから出ますので、それを参考にされるといいと思いますよ。
全てそうですが、本や私の書いていることだけに縛られずに、ガイドとの接触は自由な意識で行ってください。
その手助けになれば、という気持ちで前回の「誰でもヘミシンク2」は書いておりますもので。
「ガイドはなるべく自分で会う。」
これが基本です。
本一冊使って、要はこれが言いたかったのですけどね。
この私の見るガイドが示すシンボル的なものもまとめると面白そうではありますね。
もう一度、小物にも注意しながら「誰でもヘミシンク2」を読んでいただけると、自分がガイドと出会った場合の意味を読み解く参考になるかもしれません。
持ってない人はできれば買ってください(笑)。
図書館で、春の雨の日にちょっと読書。なんてのもいいかもしれませんね。
しかし、内容がちとアレですが。
私もそう思います。
私も、何も見ていないようで、自分のガイドと思われる人物を何人か見ていますからね。
でも、わたしも、まるの日さんの、お店でCD買おうかな。まるの日さんに、見てもらった方が、確かかもしれませんね。
さて、昨夜ふと気付いたことがありまして、ガイドやら亡くなった者達を感じて(会える)も、その時は差ほど感動がないというのは本当ですね。意識が完全に物質世界に戻ってから、初めて、その時を思い出し感動を味わいました。だから、これも、実際に自分で体験したから、まるさんの感想がしっくりきたんですね。それまでは、そんなものかなぁぐらいですもんね。考えてみれば、祖父母を感じたときもそうでした。現実世界で懐かしい人に遇うときよりも、呆気ない感じです。
これでもガイドとの接触出来ているのでしょうか?
とても、冷静でしたね。
そして、何故か、頭にその人物のことが浮かびます。
私の場合、ガイドさんとか、過去生の方を見る時は、突然やってきます。
そして、とても冷静に見て、その方の名前とか、どういう身分の方か、頭に浮かびます。
でも、その時間は、あっというまですが。
見終わったら、ありがとうございます。
といいます。
この世で、まるの日さんを見たときは、とても感動しました。
もちろん、いまもですよ。
申し込み方法は、ブログにUPなのでしょうか?
お会いできるのを楽しみにしています。
または 産交バス快速たかもり号
または、宮崎交通 特急たかちほ号 南阿蘇村役場久木野庁舎前バス停
までの送迎を宿泊先でしてくれるそうですよ(要予約)
なので、人前でやる場合は、意識をちょっとずらしてみる事を心がけるといいかもしれません。
イシスさんのご質問、それはすでにつながっていますよ。
人によっては、そういう感じで言葉のやり取りメインのかたも多いですので。
それで他の方のガイドを見ているかたもいます。
対話が重要ですよ。
YUNMI さんのご質問ですが、ころろさんが代わりにお返事書いてくださりましたのでありがとうございます。
そのあたりも、ご予約のメールアドレスにお問い合わせ下さればお返事しますよ。
ガイドイラストは、一万円以上お買い上げの方にサービスでお付けしております。
最近、サービスのつもりが、こっちがメインになっている気もしますが。
ただ、ネコオルは零細経営ですので、在庫があまりなかったりします。
先にご予約していただいて、待っていただく場合も良くありますので。
お待ちいただいている方、申しわけございません。