明日は 雨やで~(^^)
夕方 情報が流れました。 場所によっては豪雨のところ有りで 私らの空っ梅雨のところからすると 羨ましい限りです(^^)
天は万人に等しくなく 或いは 時として、同じでない過ちを犯すもの成り…
あの大空ですら 平等に出来ないのであれば 世の中 人と名がつく憐れな動物では 己の欲にまみれてしまうのは当然ではないでしょうか(^^)
最近 ウォーキングをしています。
のどかな田園風景を愛(め)でつつ 野生動物を鑑賞していると 知らぬ間に一時間のウォーキングになります(^^)
野生動物と言いましても、ライオンやヒョウ、シマウマはいるはずもなく 又 狸やキツネも 肩身が狭い世の中です。
そんな中で 唯一野生動物は鳥です。
鳥は私たち文明から疎外されているいろんな野生動物の中でも 飛べる という特性を備えている所為(せい)か 割りとあちこちで見ることが出来ます。
時に よく見かけるのが カラスです^^;
田舎に行くとカラスの被害がありますが、どんな被害があるかと 訊くと 野良仕事している 横に停めている自転車の篭に置いてある お弁当を開いて(クチバシで) 食べる のだそうです^^;
もちろん 畑に植えてある、スイカや豆類、果実類 を啄(ついば)みのは当たり前(>.<)
他の 鳥…例えば 鳶(とび)だとか 鵜や鷺(サギ)スズメ、ツバメなどは 大人しく、虫や小魚を食べています。
こうして 観察しながらウォーキングしてると 実にカラスは頭が良い鳥だとわかりますね。
例えばカラスの羽根なんか 栄養が行き届いている所為か艶々しています(^^)
そして はっ、と気がついたのですが、
田圃にいろんな鳥が飛び交いながら、あちこちに止まって休んだり、田圃の虫を啄んだりしながら 共存共栄しているのですが、たまに カラスが ギャアギャア鳴いている光景に出喰わします。
何かと見ると 大概 カラスVS鳶ですが、 たぶん 縄張り争いのようですね^^;
鳶は身体も大きく いわゆる 猛禽類の一種のはずです、書いて字の通り 強い鳥でしょうが、
このカラスの体当たりしながら 縄張りを主張してくる姿に タジタジです(x_x)
一度たりともカラスが逃げ惑う姿は見たことありません。
それどこれか 二羽三羽とカラスの団体攻撃にスタコラサッサと逃げて行く様は 猛禽類とは 一体名前だけのことなのか…ガッカリしてしまいます。
こうして 野鳥の生態を眺めていて 知恵のある鳥カラス一人が 俺の縄張りだと 争いの口火を切っています。
鳶や鵜、鷺などが争っている場面は皆無です^^;
はて…この図式 なんだか 人間社会に似ていませんかね。
そう言えば 人に近いおサルさん、 彼らも お山の大将がいて 他のグループと縄張り争い してますね。
知恵のあるのも幸せがどうか…^^;
夕方 情報が流れました。 場所によっては豪雨のところ有りで 私らの空っ梅雨のところからすると 羨ましい限りです(^^)
天は万人に等しくなく 或いは 時として、同じでない過ちを犯すもの成り…
あの大空ですら 平等に出来ないのであれば 世の中 人と名がつく憐れな動物では 己の欲にまみれてしまうのは当然ではないでしょうか(^^)
最近 ウォーキングをしています。
のどかな田園風景を愛(め)でつつ 野生動物を鑑賞していると 知らぬ間に一時間のウォーキングになります(^^)
野生動物と言いましても、ライオンやヒョウ、シマウマはいるはずもなく 又 狸やキツネも 肩身が狭い世の中です。
そんな中で 唯一野生動物は鳥です。
鳥は私たち文明から疎外されているいろんな野生動物の中でも 飛べる という特性を備えている所為(せい)か 割りとあちこちで見ることが出来ます。
時に よく見かけるのが カラスです^^;
田舎に行くとカラスの被害がありますが、どんな被害があるかと 訊くと 野良仕事している 横に停めている自転車の篭に置いてある お弁当を開いて(クチバシで) 食べる のだそうです^^;
もちろん 畑に植えてある、スイカや豆類、果実類 を啄(ついば)みのは当たり前(>.<)
他の 鳥…例えば 鳶(とび)だとか 鵜や鷺(サギ)スズメ、ツバメなどは 大人しく、虫や小魚を食べています。
こうして 観察しながらウォーキングしてると 実にカラスは頭が良い鳥だとわかりますね。
例えばカラスの羽根なんか 栄養が行き届いている所為か艶々しています(^^)
そして はっ、と気がついたのですが、
田圃にいろんな鳥が飛び交いながら、あちこちに止まって休んだり、田圃の虫を啄んだりしながら 共存共栄しているのですが、たまに カラスが ギャアギャア鳴いている光景に出喰わします。
何かと見ると 大概 カラスVS鳶ですが、 たぶん 縄張り争いのようですね^^;
鳶は身体も大きく いわゆる 猛禽類の一種のはずです、書いて字の通り 強い鳥でしょうが、
このカラスの体当たりしながら 縄張りを主張してくる姿に タジタジです(x_x)
一度たりともカラスが逃げ惑う姿は見たことありません。
それどこれか 二羽三羽とカラスの団体攻撃にスタコラサッサと逃げて行く様は 猛禽類とは 一体名前だけのことなのか…ガッカリしてしまいます。
こうして 野鳥の生態を眺めていて 知恵のある鳥カラス一人が 俺の縄張りだと 争いの口火を切っています。
鳶や鵜、鷺などが争っている場面は皆無です^^;
はて…この図式 なんだか 人間社会に似ていませんかね。
そう言えば 人に近いおサルさん、 彼らも お山の大将がいて 他のグループと縄張り争い してますね。
知恵のあるのも幸せがどうか…^^;