星くず雑記

日々の出来事は煌めく星くずのように…

ハリポタ妄想が止まらなすぎてヤバい@2011

2011年01月05日 16時13分25秒 | 海外文学
11月下旬に、映画『ハリー・ポッターと死の秘宝 Part1』を鑑賞して以来、
ハリポタ熱が下がらなくて困っています。

正直、原作を読み込みすぎて、
映画版が公式だと思えなくなってきました(死)
やっぱり、第5作のトンクスとか、第6作のトンクスとか
第7作のトンクスとか、カットしちゃいけなかったよね。

古いブログ記事を発掘したところ、
映画:不死鳥公開当時にも、同じことを思ってたみたいです。
ロンハー以外、全く記憶がありませんでしたが。
映画「不死鳥の騎士団」の感想
映画:謎プリは、森功至の吹替えと「アーマイオニー」しか記憶にありません。
(こちらは、感想を書き残していません)

それでも、今月下旬には、もう一度、
映画を観に行こうかと思っています。
前半の、結婚式の場面までで十分なのですが。

だんだん分かって来たんですが、トンクスがすごく好きみたいです。
基本的にルートンが好きなんですが、
大人編(1995-97年、原作5-7巻に相当)より、
子供編(1975-81年)あたりの方が、萌えますね。13歳差だし。
妄想の余地があると言うか。
その他、シリウスおじ様や、同い年のチャーリー
とも交流があったはずだよね。

すると、トンクス母:アンドロメダを含む、
ブラック家三姉妹も、妄想が膨らみます。
ちなみに長女ベラトリックスは、ヴォルデモートと25歳差…
これは美味しすぎるw

よくよく考えてみると、私が好きな
竹宮恵子『私を月まで連れてって!』も17歳差だったり
私を月まで連れてって!―完全版 (1) (JETS COMICS (4241)) 私を月まで連れてって!―完全版 (2) (JETS COMICS (4242))
 (右:ニナ11歳、左:ダン28歳)

健全な歳の差カップルって、素敵ですね。

…それで思い出したのが、『ふしぎの海のナディア』の
サンソンとマリー(23歳差)。
すいません、アニメは未見です。
かなり衝撃的だったようで、当時のアニメージュの読者欄に
数多くの反響が寄せられたおり、気になっていたのです。

サンマリが有りなら、ヴォルベラも有り……か?

新年最初の更新が、こんなのですみません(笑)
-----
英文二次創作にハマってますので、
多読ブログからトラックバックしました。
よければご覧下さい。