ロープフェイからも見ることのできるお大師様像のもとへ♪
宿のそわかの予約は旅行会社のWebでしました。
その中に夕食付きでおにぎりサービスというプランがあり、1巡目もこれにして良かったと思ったのですが、
なんで良かったと思ったのかは忘れていましたが同じプランを選びました。
到着すると「おにぎりにサービスは夕食時にお渡しします」と告げられます。
朝じゃないのか。鮮度が。。。と思いました。。
おにぎりを受け取り、部屋に戻り2個入りのおにぎりを見ていると思い出しました!
1個は朝、もう一つはお昼用にしよう♪
朝一のロープウェイは7:20発です。
朝食を食べていると朝一には間に合わないのです。
早起きをしておにぎりを一つぱくつき、出発です♪
宿の食堂をのぞくと休憩所であったおじさまが朝食を食べ始めているところでした。
ペコリと挨拶。
ロープウェイの入口には先客のご夫婦が待っています。
まだ入れないようです。オープンは7:10!(冬季は7:50)
しばらく一緒に待って中にはいり、開いているお土産コーナーなどを見ていると、ご夫婦が少々困っているようでした。
建物内で朝食用に何か買いたかったようでした。
お寺などでいただいた瓦せんべいがかさばりはじめていたともあり、おなかの足しにとロープウェイで差し上げました。
到着すると案内の女性が「歩き遍路さんが来ていなければ一番参りになりますね」と一言。
なるほど!
本堂へと続く大きな階段を一歩づつ登られていきました。
私はこの階段を登ったことないなぁなどと思いながらご夫婦を見送りました。
さて私は左の下手方向へ!
南舎心嶽への道には八十八か所のご本尊の像が等間隔に並んでいました。
そして「ここからはお大師様がお迎えにこられます南無大師遍照金剛と唱えて登りましょう」との石標を境に坂がきつくなります!
不思議なのですが、
キツイ坂や山道を登る時、あと少しの辛い時などに「南無大師遍照金剛」と唱えると元気をもらって進める気がするのです。
登りきるとお大師様の後ろ姿が!
よく一緒に座禅しているかのような写真を見るけど近くに行けるのかな?
見ると鎖が目に入ります。
あの鎖で登るのかな??いやいや。。。無理でした。
諦めて、いわや道へ進もうとすると「歩道」の道標が!
どうもお大師様の方までつながっているようでした。
少しでも近くに行ってみたい!と行ってみることに。
命がけです!!無理は禁物の歩道でした。
お大師さまの元まで行くには恐れおおい気がしましたが、もう戻れない感じもあり、お大師様の横まで進み上がりました。
そして拝み、お大師様が見ている景色を目に焼き付けました♪
念願の南舎心嶽のお大師様に会えて嬉しかったです。
さて戻るには、先ほどの鎖を利用しました。
あの鎖はお大師様の元から降りる時に利用するものでした。
そばに行ってみたいの一心で行ってしまいましたが、お勧めはしません。。
はっきり言って危ないと言えます。
ロープウェイ乗り場にある印象に残るこの橋は開運橋と言うんですね
お遍路さん体験セットがありました。
お遍路ロボ ソータ♪ 話しかける勇気は有りませんでした。。
この階段は未だに登っていません。。迫力があります。
南舎心嶽へのお遍路道 石標から先が少々きつくなります
海が美しく光っていました
思ったより遠い場所にいらしゃいました。
歩道の案内!紐を伝って進みます
近づいてきました♪
正面からのお姿。拝んだ後上がって行きました。
お大師様が見ている景色
宿のそわかの予約は旅行会社のWebでしました。
その中に夕食付きでおにぎりサービスというプランがあり、1巡目もこれにして良かったと思ったのですが、
なんで良かったと思ったのかは忘れていましたが同じプランを選びました。
到着すると「おにぎりにサービスは夕食時にお渡しします」と告げられます。
朝じゃないのか。鮮度が。。。と思いました。。
おにぎりを受け取り、部屋に戻り2個入りのおにぎりを見ていると思い出しました!
1個は朝、もう一つはお昼用にしよう♪
朝一のロープウェイは7:20発です。
朝食を食べていると朝一には間に合わないのです。
早起きをしておにぎりを一つぱくつき、出発です♪
宿の食堂をのぞくと休憩所であったおじさまが朝食を食べ始めているところでした。
ペコリと挨拶。
ロープウェイの入口には先客のご夫婦が待っています。
まだ入れないようです。オープンは7:10!(冬季は7:50)
しばらく一緒に待って中にはいり、開いているお土産コーナーなどを見ていると、ご夫婦が少々困っているようでした。
建物内で朝食用に何か買いたかったようでした。
お寺などでいただいた瓦せんべいがかさばりはじめていたともあり、おなかの足しにとロープウェイで差し上げました。
到着すると案内の女性が「歩き遍路さんが来ていなければ一番参りになりますね」と一言。
なるほど!
本堂へと続く大きな階段を一歩づつ登られていきました。
私はこの階段を登ったことないなぁなどと思いながらご夫婦を見送りました。
さて私は左の下手方向へ!
南舎心嶽への道には八十八か所のご本尊の像が等間隔に並んでいました。
そして「ここからはお大師様がお迎えにこられます南無大師遍照金剛と唱えて登りましょう」との石標を境に坂がきつくなります!
不思議なのですが、
キツイ坂や山道を登る時、あと少しの辛い時などに「南無大師遍照金剛」と唱えると元気をもらって進める気がするのです。
登りきるとお大師様の後ろ姿が!
よく一緒に座禅しているかのような写真を見るけど近くに行けるのかな?
見ると鎖が目に入ります。
あの鎖で登るのかな??いやいや。。。無理でした。
諦めて、いわや道へ進もうとすると「歩道」の道標が!
どうもお大師様の方までつながっているようでした。
少しでも近くに行ってみたい!と行ってみることに。
命がけです!!無理は禁物の歩道でした。
お大師さまの元まで行くには恐れおおい気がしましたが、もう戻れない感じもあり、お大師様の横まで進み上がりました。
そして拝み、お大師様が見ている景色を目に焼き付けました♪
念願の南舎心嶽のお大師様に会えて嬉しかったです。
さて戻るには、先ほどの鎖を利用しました。
あの鎖はお大師様の元から降りる時に利用するものでした。
そばに行ってみたいの一心で行ってしまいましたが、お勧めはしません。。
はっきり言って危ないと言えます。
ロープウェイ乗り場にある印象に残るこの橋は開運橋と言うんですね
お遍路さん体験セットがありました。
お遍路ロボ ソータ♪ 話しかける勇気は有りませんでした。。
この階段は未だに登っていません。。迫力があります。
南舎心嶽へのお遍路道 石標から先が少々きつくなります
海が美しく光っていました
思ったより遠い場所にいらしゃいました。
歩道の案内!紐を伝って進みます
近づいてきました♪
正面からのお姿。拝んだ後上がって行きました。
お大師様が見ている景色
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