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負荷

2019-02-24 11:32:22 | 日記
スポーツすれば身体に負荷 心に負荷が発生する。

負荷が悪い訳ではないと思う。

柔軟な身体と心で受け止めて、身体と心が発するシグナルを感じる事が必要。

身体は痛み、痺れで教えてくれる。

必ずしも短時間で発するとは限らず、なんでやろな〜の時が多い。

プレー中に感じることもある。

そんな時は無理せず、転げたり、プレーを中止したり、リタイアを宣言する。

サポーターは痛みや痺れが出る前に使いたいが知識がないのと高額に感じるので抵抗がある。

テニスでは、肘のサポーターは必須と思う。それと、膝のサポーター、膝サポーターはがっしりとした造りの物を使いたい。足首のサポーターもあった方が良い。
それと、靴の中敷、結構効果があるように思う。

心は心理学と言ったら大袈裟だが、相手の心を思い遣る事も必要で基本平常心が必須。

ゲーム理論は基礎中の基礎。

技術は足がどっち向いてるとか細かい指摘をするコーチを受けると百が千のアドバイスが出てくる、困ったもんだ。

基本、ボールをどの様に操るかその為にどうするか、その点、ボールをラケットでどの様に扱うかコーチする声は聞いた方が良い。

ボールの何処にラケットが触れているか!

この頃、経験者にトップスピンを掛けたボールを返球してアンフォーストエラーを発生させている。

予測のゲームで視力を惑わすボールは有効だ。

シニアテニスは楽しい。

パッシングのシュートボールもたまに使うのも良い、身体とそうだんして。

楽しければ良い仲間が‼️