大川原有重 春夏秋冬

人は泣きながら生まれ幸せになる為に人間関係の修行をする。様々な思い出、経験、感動をスーツケースに入れ旅立つんだね

ビジネス

2010-05-18 12:00:00 | 日記
ビジネスは時間との勝負という側面が強い。一分、一秒の遅れが致命的なことだってある。一流人は、それをよく知っている。
結論に行き着くまでのプロセスとか考え方を先に持ってきて、グダグダ説明するのは、自分の無能を証明するようなものだ。
考え方やプロセスが不要なわけではないが、決断と行動のためには、結論だけでいい。

川北義則さんの言葉