ここに来る前は、子どもの通う学校の事を主に書いていて、後半期は先生方への感謝の気持ちを綴っていましたが、時折払拭仕切れなかった前半期の先生方への理不尽な対応への吐き出しをしていたりしました。
子どもが学校を終えて、すっかり親として燃え尽き、こうした思いも綺麗に燃え尽きたかな、な感じでした。
でも、時折、ニュースで理不尽な教育の対応見ると、やはり怒りの思いは出てきますね。
前にも少し書いた支援学校での暴行事件について。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00009670-cbcv-soci&fbclid=IwAR2qpXup67PYf3mww35VFVtvfFMNfD6iekyve3lGqwmdNMXMPVIIOimpsnw
電子署名で、暴力をふるった教師の懲戒免職を求める活動も見て、しかし、ここまで明らかになったのだから、必然そうなるだろうと思いスルーでした・・・。
しかし、今回のニュース見て、怒りに火が付いた思い。
定年までの109日を停職処分で済んでしまうのか・・・。
教員は、定年後も、再雇用として数年間は勤務が可能なんですよ。
停職が開けて、再雇用されてここではなくてもどこかで復帰、なんてなったら生徒達にとってたまったものではないです。
見過ごされてきた日々(1年くらい!)とやったこと(トイレでの水掛けは、既に虐待の領域であるし;に対してのこの処分は軽すぎる。