町内の花壇やら歩道の脇に植えていた十二単の
花が見頃を迎えている。
初めは風間浦の畑から家の玄関脇への移植。
そこだと病気になりやすいので日当たりの良い庭に移動。
だたしそこは日当たりが良すぎてかえって生育には
悪い環境であると判明。
それで庭のほぼ9割以上を町内花壇に移植した。
それが功を奏したのかすごく増えていった。
なのでそれらをさらに町内花壇などに分散した。
(この作業には自分は関与していない)
その花壇の十二単が今、咲き誇っている。
少し日当たりが悪い方がこの花のお好みの環境らしい。
町内では似たような色のムスカリという花も咲いているが
自分はこちらの方がお好み。
で同時期にオダマキという花も咲き出している。
これは風間浦の実家の庭から移植させた。
こやつらは種でどんどん増えていくようだ。
この花は町内では結構見かけるので好きで植えている
人が居るのだと思う。
この花は調べてみるといろいろな種類の色が
有るようだが町内ではこの色しか見た事が無い。
十二単は花が終わったら、花壇からはみ出している苗を
取ってさらに別の場所に移植させる事になっている。
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