昨夜のこと
一車線の道路の横断道路を
半分近く渡ったところで、
目の前を軽自動車が止まる気配もなく
通過し危なかった。
薄暗かったから見えてなかったか
脇見なのか
車は、止まる気配もなく、目の前を過ぎさり、
腹立たしいかぎり。
呆然としながら、少し歩いたところへ、
自転車の学生風
の男性が追っ掛けてきて、
「実は、あの車を運転していたのは
私の親です、すみません、注意しますから、
お許し下さい」と言われ唖然とした。
もしかして、遭遇した息子に
気をとられたせいかも。
「良いお子様をお持ちですね」
親の顔が見たい。

一車線の道路の横断道路を
半分近く渡ったところで、
目の前を軽自動車が止まる気配もなく
通過し危なかった。
薄暗かったから見えてなかったか
脇見なのか
車は、止まる気配もなく、目の前を過ぎさり、
腹立たしいかぎり。
呆然としながら、少し歩いたところへ、
自転車の学生風
の男性が追っ掛けてきて、
「実は、あの車を運転していたのは
私の親です、すみません、注意しますから、
お許し下さい」と言われ唖然とした。
もしかして、遭遇した息子に
気をとられたせいかも。
「良いお子様をお持ちですね」
親の顔が見たい。
