ストウブの一合炊きが欲しい熱が沈静化してたのに、料理本でごはんココットを見てから再燃しております。
日本のお釜の底の丸い形状を取り入れたごはんココットは、一時期人気で品薄だったとか。
ビタクラフトにクイジナート、ル・クルーゼ鋳物鍋だって色違いで3個持ってて、もう鍋はいらんって言ってたのに。
釜炊き三昧だってあるっていうのに・・・
一応ちゃんとした理由があって、ル・クルーゼで七分づきの米を炊いているとだんだん茶色く染みついてくるのが気になるのです。
ストウブは中が黒い、炊き込みご飯にしても気にならない。
そう思っていたのに。
デパートで実物を見かけ、やっぱり欲しいなあと説明書を読むと
水のカルキだったかな、白いものがつくようです
ヤカンの口なんかにこびりつくあれ。
うむむ、どうせ登場頻度は多くないだろうから、ここはぐっとランクを落とし、イオンの12センチココットでもいいかなあ。
今年は手持ちのものを消化して、暮らしをスリム化が目標。
それには、必要ない物は買わないだけど、果たして一合炊きは必要だろうか。
今年も雑文ですけど、よろしくお願いします。
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