今日は朝早くから風が強かったですね、日よけ帽子は飛んで飛んで役に立ちませんでした。
もう毛糸の帽子やセーターなど用意しなくては・・・
真冬の北風ビュービューの木枯らしで凍てつく朝も私はウォーキングしているかな。
帽子にマフラー防寒着、寒さ対策バッチリしようか、でも身長低いから多分、「ダルマみたいなオバはんが向こうから歩いて来るで」って言われそうやな!
歩くと汗が出るしそんなに重装備しなくても、ここ瀬戸内の冬は雪も降らないし、あんまり寒くないから大丈夫やと思う。氷点下になる朝があっても豪雪地帯の東北や北海道に比べたら天国やしな。
まだウォーキング歴七ヶ月やから冬歩きは経験ないけど風邪をひかないようにマイペースで行くとしよう!
豪雪地帯といえば、東北秋田県のなまはげ人形がありました。これも亡き両親が持っていたものですが、大晦日に家々を 「悪い子はいねがー」って練り歩くんですよね。テレビでしか見たことないけど、小ちゃな子はマジで泣き叫ぶでしょうね
このブログを書きながら思い出したのですが、亡き父は秋田から北の、青森県下北半島恐山に旅行した時、その霊場の岩陰に我慢できなくて、なんと ”立ち○ョン”をしてしまい、帰ってきてからも気になり、後悔の念に駆られ、数年後再び同じ箇所に行き、丁寧に詫びて許しを請いたんですって。
お父さん、本当はそれを口実に旅行したかっただけなんでしょう?
私は一度も行ったことがないのにさ。