今年は 熊の被害が相次いでいます・・・ 人を襲う熊
熊の胃袋から 人体の一部と毛髪も見つかる 困ったもんだね
熊よけようのベルを付けてはいますが 秋の山歩きが心配になってきますが
猟師によって 仕留められた熊の剥製でも 凄い 威圧感
こんな熊が いきなり出てきても 対処のし様がありませんが・・・・・
腰を抜かして 死んだ振りをするのは 昔の話で 効き目はないそうですから
やはり、出合わないことが 一番安全ということになりますが・・・
ご訪問に感謝
今年は 熊の被害が相次いでいます・・・ 人を襲う熊
熊の胃袋から 人体の一部と毛髪も見つかる 困ったもんだね
熊よけようのベルを付けてはいますが 秋の山歩きが心配になってきますが
猟師によって 仕留められた熊の剥製でも 凄い 威圧感
こんな熊が いきなり出てきても 対処のし様がありませんが・・・・・
腰を抜かして 死んだ振りをするのは 昔の話で 効き目はないそうですから
やはり、出合わないことが 一番安全ということになりますが・・・
ご訪問に感謝
世羅からの帰り道ので トンネルが連続する尾道北インター近く
ブラックホール
尾道から松江までの高速道 中国やまなみ街道 行きは私が 帰りは連れ合いの運転 私は、助手席からシヤッター優先で
意外と難しかった ブラックホール
ご訪問に 感謝
中国地方随一といわれるヒガンバナの大群生を見ることができる 三次市吉舎町辻へ出掛けてみのですが・・・・
吉舎町辻の群生地現状は
ほんの 気持ち程度の彼岸花
彼岸花も蕾も 無いに等しいほど 少なかった・・・・ 暑すぎた夏の影響 ??
良くは分かりませんが・・・・ 蘇れ 彼岸花
数年前ですが 辻に彼岸花を撮りにきたときの写真です
比べ物にならないくらいの花の数に 愕然と・・・・・
ご訪問に 感謝
今も、里山の自然が残されている 吉備路
田園の風景が広がる中に溜池 そして、郷愁をさそう茅葺屋根を背景に
自然豊かな里山の道端に佇む 石仏 ・・・日本の原風景だね
江戸時代後期に立てられた 茅葺屋根の旧山手役場と旧松井家の民家
旧山手役場は 明治35年から昭和43年まで 役所として使われていたといいますから 驚きです
吉備路は日本の原風景が残る里山だったね
ご訪問に 感謝
自然界って・・・・チヨット強烈
枝に止まっていたトンボ 本来なら目を動かし周囲を警戒するはずなんですが 一向に動きません
しめしめ 更に接近してまたレンズを向けますが それでも 動きません
よくよく見ると 頭の脳の部分がそっくり無くなり このまま息絶えているんです
そして、その枝の先には 蜘蛛が 何やら・・・
蜘蛛にでも 襲われたのでしょうか ??? なぜ逃げられなかったのか ???
・・・・と色々考えてみたけど 自然界って そんなものなのでしょうね
でも・・・強烈すぎましたネ
ご訪問に 感謝