匝瑳市の山里に7月にオープンしたカフェ・ザブラウマンに行ってみました。
きっかけは毎月1回開かれる軽トラ市に出店していたイギリス人と日本人のご夫婦が匝瑳市の里でレストランを始めたということで行ってみました。
ちょっとわかりずらく細い道の奥にありました。3000坪の畑で自給自足という感じで鶏もいました。
午後からは市の事業仕訳の傍聴に行きました。事業仕訳で仕訳人や市民の判定を?なんて事業の内容を一番よく知っているのは公務員である当事者なのにそれに莫大?な予算を使うのはどうかな疑問に思っていましたが傍聴してみて第3者の意見がはいるのはともすれば慣習化する事業を見直しできるいい機会であり1方で市民も市政を知る良い機会かもしれないですね。