「その若造ムカつく」
さらに深まってきた感のある同期の絆も印象的。
同期それぞれの得意分野を活かした、
蓮太郎に対する理解を得るためのプレゼン、、
良かったわ。
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<ドラマ感想>
「その若造ムカつく」
さらに深まってきた感のある同期の絆も印象的。
同期それぞれの得意分野を活かした、
蓮太郎に対する理解を得るためのプレゼン、、
良かったわ。
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<ドラマ感想>
* 「時間を無駄にします」 *
高まる。
いやぁ、、、不覚にも高まったわ。
自分でも気持ち悪いくらい高まった感、あったわ。
く~っっ。
あんなにサラッと、、、。
く~っっ。
いいぞ~理人。
この感想を2話続けて書くことになろうとは、、、、。
理人(中川大志)、いいわぁ。
酔っぱらった理人、、可愛いわぁ。
酒の力って、、凄いわぁ。
眼鏡に涙の粒をボトボト溜めちゃう也映子(波瑠)も可愛い。
理人が「今日可愛いから。」と言い切っちゃう気持ちが分かるわぁ。
理人のことを思いやって悔しがるけど、
ちゃんと眞於(桜井ユキ)のことも認めているのもいいよねぇ。
やだ~。
なんか楽しい~。
この二人を見てるのが楽しいわぁ。
幸恵さん(松下由樹)は残念だったねぇ。
あたしゃ、姑がイジワルしてるのかと思ってたよ。
発表会への想いを胸に、バイオリンを奏でる幸恵に切なさを感じたわ。
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<ドラマ感想>
* 「母親とケンカして悪いか!」 *
育代(草笛光子)に焦点が当てられていたためか、
今までよりもほろ苦く、やるせない雰囲気。
いい年をした大人なのだから、
もう少し母親に優しくできないものか、、
などと思ったり、
いい年をした大人なのだから、
もう少し息子の生活圏での配慮ができないものなのか、、
などと思ったりしたわ。
傍から見ているとそんな風に思うことも、
当事者にしてみたらそんな風に上手くはいかない、、
それが親子かもしれないわねぇ。
女同士で楽しく賑やかに、、
育代の誕生日の過ごし方に救われ、
育代が桑野(阿部寛)に向けた言葉に切なくなる、、
そんなお話だったわ。
それにしても、前回との落差よ、、。
前回はたくさん笑わしてもらっただけに
オモシロ的には物足りなさもあったなぁ。
ジムで向き合っちゃう二人には笑っちゃったけどさ。
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<ドラマ感想>
3話では感じられなかった深みや情緒のようなものが、
この4話ではしっかりと感じられ、
そこに満足できた回だったわ。
それにしても、このドラマ、、
どんどん分かり易くなっている気がするわ。
1話や2話の情報てんこ盛りな感じや、
やたらと展開が早い感じはどこへ?
油断してたら置いてけぼりになっちゃう感じが、
このドラマの個性だと思っていたのだけど、違ったのか?
まあ、、いんだけどさ。
分かり易いなどと書いちゃったけどさ、、
オレンジ色のメッセージカードの件は、二回とも見抜けなかったしさ、、。
真犯人は分かっていたんだけどねぇ。
でも、あれは登場した時点で分かるヤツだもんねぇ。
男の嫉妬は怖い。
そんなことをたまに耳にするけど、まさにそんな感じのお話だったなぁ。
真犯人の身勝手な動機、歪んだ感情、矛盾する行動、、などなど、、
明かされる犯人像は面白かったよ。
そうそう、、
分かり易いなどと書いちゃったけどさ、、(part2)
「何故、傘を取りに帰ると言っていなくなったのか?
もっと奇麗に別れる方法があったはずだ。」
この“矛盾した感情”、、
私も全く分かんなかったよ~っ。
人の心って深いわ~っ。
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<ドラマ感想>
あらやだ~
面白かったわ~。
楽しく視聴しちゃったわ。
ベタっちゃベタなんだけどさ、、
ベタさがダメな時も多々あるんだけどさ、、
このドラマのベタさは好み。
楽しんで視聴できてるわ。
相沢(及川光博)がどんどん巻き込まれていく感じがいいね。
相手の気持ちなどお構いなしにグイグイくる尾花(木村拓哉)だけじゃなく、
京野(沢村一樹)も、、
そして倫子(鈴木京香)までもがキッチンにお邪魔する、、
この展開にワクワクしたわ。
汐瀬(春風亭昇太)に融資を頼むエピソードも、
尾花が祥平(玉森裕太)に絡んでいくエピソードも楽しめた。
どのエピソードも好みなものだったわ。
エピソードの充実っぷりがいいわ。
それにしても、、倫子さんったら、、、、。
そこまでするのか、、、。
でも、倫子の覚悟に感動したし、
尾花の料理に対する倫子の想いに感動したわ。
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* 「カボチャと喫茶店」 *
高平陸(水沢林太郎)ったら、、
中学生にしてあの感じなのか。
春海(清原果那)に見せるあの態度、、
ありゃあ、、大人になったら女を泣かす男になりそうだ。
いや、、すでに今の時点で彼女を泣かせてるのか。
それにしても、、
まさかの接点に驚いたわ。
コレは今後の展開が楽しみだわ。
「ちょっとした大喜利バトル」を挑まれて、
自撮りを頑張る光司(安田顕)が可笑しい。
いったいどんなもんを返したのかね?
知りたいぞ。
* 「酢豚と墓参り」 *
いやぁ、、、痛い。
思っていたよりもシリアスに描かれる家族の姿に、
心がチョッと痛いぞ。
ニートの満(生田斗真)と家族の様子をユーモラスに描いていくドラマなのだと思いきや、
意外とヘビーに描いてきてて、驚いたわ。
ほんとにどうしようもなくって、観ていて情けなくなる満と、
そんな満に対してもどかしい想いを垣間見せる房枝(原田美枝子)に、
満に対するやり切れない想いをぶつける綾子(小池栄子)。
この3人のやり取りはかなりインパクトがあったわ。
「カボチャと喫茶店」で仄めかされた満と父親のエピソードがあっての、
このクダリ、、というのがいいよね。
家族の背景が少しずつ見えてくる感じがいいし、
それぞれの想いや感情が滲み出ている感じが良かったわ。
それにしても、、
よくもまあ、、あの緊迫した状況を乗り切れたな、、、満。
あの図太さ、図々しさ、、スゴイわ。
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* 「母」 *
そうか、、
そうだよね、、
赤ちゃんだっているわけか、、、
などと気付かされたわ。
様々な年齢の仏様が、
様々な状況や様々な原因で死役所にやってくるわけなのねぇ。
貴宏(野間口徹)・泉水(酒井若菜)夫婦が魅力的。
いい夫婦だよねぇ。
実力のある役者さんならではの魅力を味わったわ。
「おチビちゃん」の気持ちの泉水への届け方もいいね。
小さい子供って、ああいう奇跡を起こす力を持っていそうな感じ、あるよねぇ。
「おチビちゃん」の想いが届いたことに癒されたよ。
っていうか、
じっくり描いてきたねぇ。
ゲストエピソードをこんなにじっくり見ることになるとは思わなかったよ。
今後も充実したゲストエピソードを見せてもらえるのかしら。
楽しみになってきたわ。
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早くも3話で想いを確認しあうのねぇ。
予告を何度も見かけたので、分かっちゃいたけど、
意外と早いんだなという感覚があったわ。
まあ、、、
みこと(福士蒼汰)と沙羅(菜々緒)の場合は、
これからどうしていくのか、、のほうが重要だもんねぇ。
さっさと気持ちを確認させて、さっさと次のステップへ、、といった感じなのかね。
悶々悶々、、
悶々しまくるみことを見せられていたので、
この展開を喜ばしく見守ることはできたけど、
感慨深さはそこまでないんだよなぁ。
次のフェーズに向けて展開させた(だけの)ように感じてしまったからかなぁ。
でも、、まあ、、
今回、最も印象に残ったパートではあったよ。
幼少期の思い出を絡めて、
「河童の雨乞い」の台詞を二人で言うアタリなんて、微笑ましかったしね。
っていうか、、
このパートくらいしか面白味は感じなかったんだよなぁ。
3話全体としての面白さを感じることはできなかったよ。
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「ハラスメントゲーム」、「スパイラル」、、
ときて、この枠のドラマを観るのはこれで三度目。
「ハラスメントゲーム」は日曜劇場っぽいなぁ、、などと思い、
「スパイラル」はNHKのドラマ10っぽいなぁ、、などと思っていたのだけど、
このドラマは日テレのお仕事ドラマっぽいなぁ、、などと思ったよ。
水曜ドラマの、チョイ大人版といった印象。
中谷美紀さんは綺麗だし、
暗すぎないし、
厳しすぎないし、
難しすぎないし、
程よく、気楽に、楽しめる、、そんな印象を持ったなぁ、、この初回。
晴(中谷美紀)の明るくて前向きな感じがいいねぇ。
仕事ができる人ならではの気の強さや、押しの強さや、自己主張もあるけれど、
中谷美紀さんの持ち味なのか、演出なのか、、
程よい塩梅となっていて、魅力的なキャラクターとして受け止められたわ。
人情味を感じさせるエピソードも良く、
面白く視聴できたよ。
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<ドラマ感想>
秋斗(向井理)は父親の真の想いを分かってないのだろうな、、
なにか思い違いをしているのだろうな、、
ということは予想できたし、
だれが事件へ関与していたかも分かっちゃいたけど、
あれほどまでの関与っぷりだとは予想できず。
息子の未熟さに呆れ、
息子の未熟さをカバーする父。
ヘロヘロになりながら、フォローしていくあのシーンが印象的。
皮肉な感じがあるし、
ブラックユーモア感があるし、
面白かったわ。
ホント、親子ってミステリーだよねぇ、、熊本さんよ~。
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