うさぴょん

思いのままにマイペースに進む

ポジテイブに!!

気になることを発信!<自分で読んでなるほど~!!>

三太郎

2016-07-01 21:33:36 | 日記
 

au「三太郎」CM好感度急落……そのワケは「“一寸法師”の演技がうますぎ」!?

 
au「三太郎」CM好感度急落……そのワケは「“一寸法師”の演技がうますぎ」!?
 
CM総合研究所の「銘柄別CM好感度」において、5月度から引き続き、6月前期も1位に輝いたKDDI「au」のCM。

 同じくCM総研の調査によると、「2015年度企業別CM好感度ランキング」でもKDDIが1位となったほか、「2015年度CMタレント好感度ランキング」では、男性部門1位が「au」の「三太郎」シリーズで浦島太郎を演じた桐谷健太、2位が金太郎役の濱田岳、3位が桃太郎役の松田翔太で、鬼役として加わった菅田将暉はランキング初登場にして4位にランクインする結果となっていた。

 絶好調を続けてきた「au」CMだが、実は最近になって、一気に不評の声が続出している。

 きっかけは、「一寸法師」が加わったことだ。

 といっても、これまでCMのあちこちに小さな影の「隠れキャラ」としてひっそり佇んでいた一寸法師。その正体について、ネット上の推理では演技派として神木隆之介や染谷将太、窪田正孝、佐藤健などの名前が挙がっていたほか、あえて“大きい役者”として東出昌大、“もともと小さい人”として池乃めだかや岡村隆史などの名前も挙がり、そこそこの盛り上がりを見せていた。

 ところが、5月31日の新CM発表会で正解の「前野朋哉」の名が明かされると、「名前聞いても全然ピンとこねぇ」「誰だよww」「一寸法師…そうきたかぁ~いいんだけどさー鬼ちゃんまでの順調さ、なんなのよー。ここはイケメン連れてきてほしかったなぁ」などの声が続出。しかし、そこまではまだ良かったのだが、CMがヘビロテされるうちに、徐々にネット上に「auのCM、気持ち悪い」といった反発の声が持ち上がってきたのだ。

 

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

地震

2016-07-01 21:25:13 | 日記

中国地方でM6.8以上の地震

30年以内に50%

地震を引き起こす活断層の危険性を調べている政府の地震調査委員会は、中国地方で近い将来、被害を伴うような地震がどれくらいの確率で起きるおそれがあるかを推計し、1日公表しました。それによりますと、今後30年以内に中国地方のいずれかでマグニチュード6.8以上の地震が起きる確率は50%と推計されています。

地震調査委員会は、21年前の阪神・淡路大震災をきっかけに、大地震を引き起こすおそれのある全国100余りの活断層について近い将来、地震が起きる確率を推計し公表してきました。
しかし、それ以外の活断層や評価の対象としていない地域で被害を伴う地震が相次いだため、3年前から複数の活断層を含む地域ごとに地震が起きる確率を公表していて1日は中国地方の推計結果が公表されました。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

巨大アスパラ その後

2016-07-01 09:00:48 | 日記
巨大アスパラがさらに巨大化 十勝の芽室町の畑で見つかった謎のアスパラ。12本のアスパラが合体したもので、1か月前は90センチほどの高さでしたが、ついに176センチにまで達しました。
 
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

オーロラ

2016-07-01 08:47:39 | 日記

オーロラからの謎の音 解明か

 

ノルウェーの民家上空を照らすオーロラ

オーロラから聞こえる謎の音、正体を解明した

輝きが頂点に達するわずかな時間、空から聞こえる不思議な音
 北極圏の空にオーロラが現れる夜、どこからか不思議な音がかすかに聞こえてくるという。実際にそれを耳にしたことのある人は、オーロラの輝きが頂点に達するほんの数分間、ラジオの雑音にも似た、パキパキ、サラサラ、シューシューという小さな音を聞いたと証言している。地元では長い間、単なる言い伝えにすぎないと考えられてきたが、フィンランドの科学者らがこのほど、音は実際に存在することを証明し、発生原因についても有力な説を提示

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

高画質

2016-07-01 08:41:20 | 日記

グーグルマップが衝撃の高画質化。「新衛星」でこんなに綺麗に!

 


グーグルマップといえば普段のお買い物から旅先でも便利に使える地図サービスですが、そのグーグルマップが高解像度な画像にアップデートされました。今後、グーグルマップの衛星モードやグーグルアースでこの高解像度なマップの閲覧ができます。
このアップデートは、NASAの地球観測衛星「ランドサット8号」で撮影した画像を利用したものです。同衛星は波長を変えることで15m~100mの解像度で地上を撮影できるのですが、上の画像を見ると細かい街がずっとシャープに、そしてディテール豊かに描写されていることがわかりますね。またグーグルのモザイク技術により、雲やその他の気候状況などが地図から取り除かれています。
 
更新前のグーグルマップの地図は、2013年に公開されたものでした。その時の地図は同じく地球観測衛星「ランドサット7号」によって撮影されたもの。ただし衛星のトラブルにより、その時撮影されたデータは満足のゆくものではありませんでした。
 今回の新マップは約1ペタバイト近く(あるいは700兆画素)のデータから作成されています。ランドサット8号が撮影したデータは誰でも利用することが可能となっており、グーグルだけでなく科学者によっても広く利用されています。
 

 
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする