

真夏日の東京駅に3人降り立ちました。
早速昼飯抜きで個人タクシーで東京タワーの目と鼻の先にある「機械振興会館」へ向かいました。
今日の講師は株式会社日比谷花壇ライフサポート事業統括部統括部長安藤路育氏「生花部に於ける収益改善および葬儀単価工事施策の創出」という題目で130名参加してました。家族葬を前提とした個性化多様化の時代に入り、フラワーフューネラルを展開するデザイン力を生かして、収益管理を徹底するというコンサルティング業務と人材育成カリキュラムを互助会業界にノウハウをセールスしておりました。
つくづく、《葬式は結婚式のあとを追っている》と実感しました。だからこそ、日比谷花壇のノウハウが生きてきます。
ビューティー花壇は大型葬。日比谷花壇は家族葬向けにサポートしているようです。