あなたの想いを描く吉田肖像美術”四方山話”

肖像画家のたわごと・日常便り

肖像画のお求めは「吉田肖像美術」

2019年04月05日 | 肖像画

肖像画のお問い合わせは        

0120-94555    

詳細はクリック吉田肖像美術  

肖像画が初めてといった方 HPで内容を分かりやすく掲載しております。

貴方の専属肖像画家としてご活用下さい!

内閣総理大臣賞・文部科学大臣賞受賞!

衆議院議長賞・参議院議長賞受賞!

特別感謝価格実施中!

国会肖像画掲額作家よしだあきみつのブログへようこそ!  

はじめましてこんな私がお描きしております 画像をクリック

2013年第60回全日肖像展(東京都美術館)文部科学大臣賞受賞 

  

     

BS日経おとなのOFFでアトリエが紹介されています。 

http://www.bs-j.co.jp/off/backnumber/backnumber01_66a.html   暇だったら見てね!   

 

2018年”第65回記念特別大賞”を受賞することができました。 

画像をクリック 詳細はHPをご覧ください!

 

昨夜はほろ酔い機嫌で帰宅しましたが、以前より我が家的懸案だったエアコンの取り換え工事のことで、少し酔いがさめることに。我が家のエアコンはマンション入居時設置からすでに18年を迎えます。肖像画研究会に参加される方々にも快適な環境で肖像画を描いてほしいということもあり、妻の提案にOKを出したものです。妻と工事業者の昼間のやり取り内容を聞いて不信感大爆発!!。工事業者の思惑にはまった構図が丸見えに写りました。

エアコンはテレビショッピングで申し込んだものですが、実際の工事業者は大元の通販会社から下請けの下請けの業者に委託される構図までは理解できますが、大本の会社の看板が保証となることで安心感が担保されるものです。実際の業者のやり方で、これはおかしいぞ!と、実際の取り付け条件が異なることから、妻が違う型のエアコンを提案されることに。最初に依頼した通販会社を私の方でキャンセルしておきます。一回妻は承諾したものの、このような話を聞けば、大本の会社の看板を借りて仕事の横取りということになります。工事業者の会社名を今朝妻が聞いたところ、法人でもなくどうも個人でやっている様子。利益率を上げるための誘導は見え見えです。妻がこの現状を通販会社の相談窓口へ電話を入れたところ、このような事例は聞いたことがないとのことでしたが、総じて親切な対応をして頂いたようです。工事業者の変更を了承してもらいました。テレビショッピングを利用している方も多いかと思いますが、このような事例もあることで、気を付けてなければいけませんね。生活していくうえで、大小いろいろな問題が発生するものです。仕事も大事ですが、このような事態にも迅速に対処することが必要ですね。今朝はお恥ずかしいうちわ事でブログ掲載が始まりました。

午後は藍美術さんへ向けて車を走らせました。中野通りは桜満開です!途中携帯に転送され葬儀業者の方から肖像画のお問い合わせを頂きました。なんでもある大学の学長の肖像画を検討されているようで、具体的な内容のお尋ねでした。明日大学へ出向き詳細について調べますとのことでした。その資料を基にお話を伺うつもりでおります。どうなるでしょうか。

藍美術さんへは張りキャンバスの引き取りと、先日練馬区石神井にお住いの方から、全日肖展公募規定を送ってくださいとお電話を頂いておりました。その件で藍美術さんをご存知とのことで、お店に置かせていただいてその後引き取っていただくことになりました。お届けした旨ご連絡を差し上げました。東京事務所からは新規に5名ほどの方へ公募規定をお送り致しております。参加者が増えることは携わる者として嬉しいことですね。今回の審査日では審査の進行役を仰せつかっています。混乱しないようスムースに進行するよう段取りをイメージしなくてはいけませんね。(大変だあああ!頑張ります!)

帰宅後早速F12号のファンデーション下地作りに。

現在制作中首から下の造形は検討を迫られております。座っている姿と立ち姿では肩の位置が違ってくることになります。どちらが立派に見えるかということになりそうですね。

現在制作中

下描きに着手

単純に胸像といえど、微妙な人物の配置バランスが作品の印象を大きく変えます。

  

現在制作中 

いよいよこの季節がやってきましたね肖像画家の登竜門”全日肖展”です! 

全日本肖像美術協会のホームページが更新されてUPされております。第65回記念全日肖展の作品をご覧いただけます。

http://www.zennissyo.com/  

画家を志す諸氏、本業として絵で食べていくことの難しさは周知の事実?素直な気持ちで、肖像画の分野にチャレンジしてみてはいかがですか。具象表現、抽象表現、心象表現、表現にはいろいろありますが、出発点をおろそかにしない為にも、写実表現の肖像画に挑戦しましょう。若い時、幼少のとき絵を描くことがたまらなく好きだった頃を思い起こす諸氏。そんな人の、夢の門扉を開く身近な公募展です。乗り遅れた感がある方も、肖像画家としてのバックボーンは人生経験の積み重ねです。40歳過ぎたら自分の顔に責任を持ちなさいと先人は教えています。若い方に気後れすることなく、人生経験を積まれた方こそ、肖像画家にふさわしい条件が備わっているように思います。人様のお顔をお描きするという責任感や、重圧に耐えられる方にとっては、最も魅力的な公募展です。肖像画を介して社会貢献といった充実したものを手に入れてください。技術的なことはもちろん、困ったことや不明なことは先輩諸氏がバックアップ!私は50歳を過ぎてからのスタートアップでした。人生に後悔はいけません。

直近の依頼作品例

社団法人六医会 会長肖像画

山梨大学医学部教授肖像画

大阪大学医学部教授肖像画

 

法人会長肖像画

過去の依頼作品例

    叙勲の肖像画は吉田肖像美術へ 

 

全日本肖像美術協会のホームページが更新されてUPされております。第65回記念全日肖展の作品をご覧いただけます。

http://www.zennissyo.com/    

 <  吉田肖像画塾  

”第65回記全日肖展”会場で数名の方を除く教室の方達と記念ショット!皆さん笑顔が素敵ですね。  

得意なことに夢中になりましょう!       

吉田肖像画塾(肖像画研究会)は少人数制でご指導しており、  全国・都内でも数少ない”肖像画に特化”した研究会です。  将来の肖像画家を目指せるように、実践に沿った指導を心がけています。肖像画にご興味のある方、油絵は初めてという方でも大丈夫です。ご自身で驚くほどの上達をお約束いたします。多くの画家たちがそうであったように、出会いが大きな意味合いを持ちます。一つの出会いから始まり、やがて大きな輪の中で、自信を持ってご自身の才能を発揮している事に満足感を覚えて頂けることでしょう。     

 肖像画家の登竜門でもある第63回全日肖展(東京都美術館)で”衆議院議長賞”受賞者、”参議院議長賞”受賞者が吉田肖像画塾生から、”後援会賞”も二名 の方が受賞されました。  

第64回全日肖展(東京都美術館)では吉田肖像画塾から”文部科学大臣賞”受賞者、”衆議院議長賞”受賞者、後援会賞に二名の方の作品が選ばれました。   

第65回記念全日肖展(東京都美術館)では”第65回記念大賞”受賞者、”クサカベ賞”受賞者、”ナムラ賞”受賞者、”新人賞”受賞者二名、”佳作C賞”受賞者、小作品部門でも”銀賞”受賞者、”第65回記念賞”受賞者二名の方々が表彰されております。勇気を持って新しい世界への第一歩を踏み出しまょう。お待ち申しあげております                  

貴方の描いた肖像画を東京都美術館に展示しませんか。   

  

   

肖像画塾風景、いままでに数十名の方に参加して頂いております。それぞれにご活躍されていることと思います。  

肖像画塾のお問い合わせ0120-945-655まで  

 

2012年第59回全日肖展(東京都美術館)”内閣総理大臣賞”受賞作品      

    

肖像画家の登竜門2014年「全日肖展」東京都美術館にて”衆議院議長賞”受賞作品(部分)  

   

  

 一絵一会     

 肖像画のお問い合わせは                               

 0120-94555                     

内閣総理大臣賞・文部科学大臣賞受賞!                

衆議院議長賞・参議院議長賞受賞!                     

 詳細はクリック吉田肖像美術            

肖像画が初めてといった方 HPで内容を分かりやす  

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