先月 植え替えたフィカスウンベラータが
茎の根元に葉を広げてくれましたが
茎からは一向に発芽してきません。
そこで ガーデンルフランの村田社長に相談すると
「これは茎は死んでいてもう発芽しない・・・・かも」とおっしゃるではありませんか!
春の3月には「茎はまだ死んでいないので様子を見ましょう。」でしたが
季節が進むにつれて その見立ても変わってきました。
その診断に従って茎を切って 芽が出て葉を広げた新しい茎を育てることに相成りました。
まだか?まだか?といつまでも発芽しない茎に見切りをつけて
さっぱりした感じに仕上がったフィカスウンベラータです。
以下 ネットで調べた育て方です。
フィカス・ウンベラータは明るい日陰のような場所で育てましょう。室内であればレースのカーテン越しに日光が入ってくる窓辺や、午前中のみ直射日光が入ってくる場所がおすすめです。屋外で育てる場合は急な直射日光に当てると葉焼けをおこすので、徐々に日光に慣らして直射日光で管理するか30~50%程度遮光をした場所で育てると良いでしょう。
屋内外問わず風通しが悪いと病害虫が発生する原因になるので、風通しの良い場所で管理しましょう。また、エアコンや室外機の風が直接当たるとフィカス・ウンベラータが傷む原因になるため注意しましょう。
タイヤ専門店イマージン店内は
ゴムの木やモンステラなど 観葉植物が生き生きとしていて
新鮮で清涼な潤いで溢れていますよ!
また週末も雨だとか!
その雨雲の上には カラッとした太陽が輝いていて 梅雨明けとともに地上を照らしてくれる。
もうしばらく辛抱していましょうね!
観葉植物は そう言って励ましてくれているようです!
以下 ネット情報抜粋
夏越し
フィカス・ウンベラータを屋外で育てている場合、気温が40℃以上になったら日陰に移動してください。30~50%程度の遮光をすると葉焼けを防止することが出来ます。水やりは土の表面が乾いたら夕方~夜にたっぷり与えてください。
※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます