何故かアマプラで最新話更新されてなかったんでGAOに駆け込みました。
・ふむー、ヴィリーは襲撃計画を知った上で収容区を戦場に選んだって訳ですね…。もちろん他国の民間人を犠牲にするよりかは遥かに良心の呵責が少なくて済みそうだけども…(自分も死ぬ気でいるし)。エルディア人の地位向上に努めてたのは大変立派だとは思うけど、その前にエルディア人同士で争うのやめようや?と思っちゃう。
・マガト「エルディア人は悪魔の末裔に違いありません。そして私達は、悪魔に違いない」
この世界悪魔多すぎ問題。
・エレンが真っ先にマーレ軍のお偉いさん集団にフライングアタックかましたの、はしゃいでる子供みたいで可愛いとか思っちゃった…許して…。
・あぁウド…パニックになった民衆に踏み殺されるとか何て死に方させんのよもしや本当の悪魔は諌山先生じゃ…?((((;゚Д゚))))ガクブル
・戦槌の巨人はヴィリーの妹ラーラ。彼女が巨人に変身してる最中にも顔面パンチキメてくるエレン…。エレンは1~3期よりだいぶ大人で冷静、感情がないように見えるけど、あちこちを破壊しまくるエレンからは、肚の底から湧き出てくる深い憎しみが伝わってくる気がする。
・しかし戦槌の巨人のデザイン、他のより圧倒的にかっちょ良くない?しかも硬質化能力で武器も生成できるとか…。そう考えるとエレンの進撃の巨人は見た目もわりとノーマルだし能力も特になしでこの差は一体…?ってなる。
・ポルコ「パンツァー隊か!?どうしてここが?」
ピーク「あのあごひげが怪しかったから手を打っておいたの」
ピークちゃん、肉食系女子どころか有能系女子だった…!(惚れそう)
・ピークちゃんの頭上を飛び交う人影。「まさか…そんな訳が…!?」
ふぉおおおおおおおおおおおおおおワシの興奮も最高潮ぉおおおおおおおおおおお!!!!!
・戦槌「簒奪者エレン・イェーガー、最後に言い残すことはありますか?」
エレン「今だ、ミカサ」
ミ…ミカサ超イケメンになっとるーーーーッ!!って違う意味で興奮しました。そして戦槌からエレンを抱きかかえて逃げるの見て「ミカサなら成人したエレンでも楽々姫抱っこできそうやな!」と思いました。
・ジャンとフロッグは見た目変わりすぎて「誰…?」ってなったしスナイパーサシャは美しいしコニーは相変わらずコニーで安心したw
・友達や知り合いを殺された怒りで唇を噛みしめるガビ。彼女はいま間違いなくエレンと同じ道を辿ろうとしていますね。「駆逐してやる!」と心の中で絶叫してそう。
・ポルコ「…ッ!?今のはコイツか…!?まさか…アッカーマン!?」
リヴァイ兵長ーーーーーーーーッ!!!!q(≧ε≦*)三(*≧ 3≦)p←興奮しすぎて喜びの舞を舞い始める主。
・ポルコ「バカな…俺は巨人だぞ…!?人間の姿のまま…俺を殺す気か…!?」
「これが…パラディ島の悪魔…ッ!!」
マーレのように発展してなかったパラディ島では、立体起動装置と剣のみで巨人と戦い、その恐怖に打ち勝って来た。島と大陸、人類の発展の違いが垣間見れてちょっと面白かった。
まさに「進撃の巨人」第1期の第1話がマーレ側で再現された回でした。1話では絶望しか感じなかったけど、襲撃した側の視点だとこうも見方が違うのかと改めて諌山先生の才能のすごさに驚愕しますわ。
あぁああああやっと調査兵団の皆に会えてアタイ嬉しい幸せーーーー!!(*´∀`) アルミンとハンジさんにも早く会いたいが調査兵団を束ねる立場だから最前線には出てこんのかな?
ライナーとファルコは生きてそうだけど、ぶっちゃけもうライナーを楽にしてあげて…と思ってしまう。ジークはどこに隔離されてんのかな?あとパラディ島と繋がっているマーレ関係者も気になる。
CGについてあれこれ言われてるみたいですが、そんなに気になるかな?ってのがワシの素直な感想です。確かにシーンによってはもっと迫力が欲しかったかな、と思わなくもないけど、限られた予算、納期、人材でこれだけのクオリティのもの作ってくれるんだから感謝しなけりゃ作ってる人に申し訳ないよ。CGガーッって騒ぐ人も、作品を愛してるが故なんでしょうけど。
さて、繰り返された悲劇。断ち切られる日は来るのか…?もう先の展開予想するのワシの脳みそで不可能なんで純粋に物語を楽しみたいです!