5月4日 (木曜日) 晴 気温ぐんぐん上がる。
湿気はないので気温が上がってもサラッとしている。
昨日畑をやり過ぎたか足がつった参った!
~~~~~~~~~~~~~~~
時間もあって4/26日に開店した明和町に出来たコストコに出かける。

今日は暑い日でエアコンは必須だ。
一度下見にきているので道は凄くわかりやすい!
広大な駐車場が満杯だ。
連休だ子供を連れた家族がいっぱいだ。カートが大きいので十分注意がいる。
買い物の動線がよくわからない!というかどちらからもカートが来て
子供はチラチラ動くのでゆったり出来ない。
連れ合いの言う通りの買い物をして、そうそう引き上げる。
まだ魚類が少なそうだ
入間は1時間半・前橋は約1時間でもよく出かけたが
ここは30分で来られる。これから利用が多くなりそうだ。
~~~~~~~~~~~~~~~~~
店内倉庫の薬局にも立ち寄ってみる。

帰りは11時に店をでて昭和橋を渡って

行田方面に折れて途中・・昼食を”大釜”でとる。

店が少しあか抜けた感じだ。

もつ煮込みが美味しいよ!
~~~~~~~~~~~~~
毎日新聞コラム 余録
源義経が率いる騎馬隊が断崖絶壁を駆け下りた「一ノ谷の戦い」。
平家滅亡につながる合戦では、平家の若武者、敦盛が命を落とした。
背中に、風で布を膨らませる防具「母衣(ほろ)」を付けていた。

母衣(ほろ)は、日本の武士の道具の1つ。
矢や石などから防御するための甲冑の補助武具で、
兜や鎧の背に巾広の絹布をつけて風で膨らませるもので、
後には旗指物の一種ともなった。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
▲その姿に似ていることから名付けられた植物がアツモリソウである。
ランの一種で、ピンクの袋状の花が愛らしい。
しかし、乱獲され、絶滅危惧種となった。

▲花がクリーム色のレブンアツモリソウは、より深刻だ。
北海道・礼文島だけで生育する。「島のアイドル」と呼ばれる観光資源だが、
1980年代から盗掘が相次ぎ、約250株に減った時期もある。
▲96年に国の保護事業が始まった。当時、大学生だった志村華子・北海道大講師は
人工培養の研究に着手した。微小なランの種子には養分が含まれず、
菌と共生して栄養を得る。
~~~

自然に近い環境の再現 は難しかったが、志村さんは約7年かけて、
共生する菌を特定し、発芽の条件を突き止めた。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
▲島では人工培養が実施されるようになった。
ただし、活動の柱は、野生の株の日当たりを確保するササ刈りなどで、
培養した株を植える予定はまだない。
志村さんは
「人工的に増やすことに戸惑う島民もいる。
やはり自然の中で他の植物と一緒に咲く姿が一番美しい。
研究と保護活動が上手に役割分担をしていければと思う」と話す
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
▲野生のレブンアツモリソウは、今月下旬から開花シーズンを迎える。
アツモリソウの花言葉は「君を忘れない」。
みどりの日のきょう、自然のもろさや尊さを思い出す日としたい。
================================
★礼文島を旅をしたときに桃岩展望台コースを回った。
雨の日になったが
花マップの通路には少しだけアツモリソウがあった。
貴重なものであったらしいが当時は詳しく知らなかった。
湿気はないので気温が上がってもサラッとしている。
昨日畑をやり過ぎたか足がつった参った!
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時間もあって4/26日に開店した明和町に出来たコストコに出かける。

今日は暑い日でエアコンは必須だ。
一度下見にきているので道は凄くわかりやすい!
広大な駐車場が満杯だ。
連休だ子供を連れた家族がいっぱいだ。カートが大きいので十分注意がいる。
買い物の動線がよくわからない!というかどちらからもカートが来て
子供はチラチラ動くのでゆったり出来ない。
連れ合いの言う通りの買い物をして、そうそう引き上げる。
まだ魚類が少なそうだ
入間は1時間半・前橋は約1時間でもよく出かけたが
ここは30分で来られる。これから利用が多くなりそうだ。
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店内倉庫の薬局にも立ち寄ってみる。

帰りは11時に店をでて昭和橋を渡って

行田方面に折れて途中・・昼食を”大釜”でとる。

店が少しあか抜けた感じだ。

もつ煮込みが美味しいよ!
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毎日新聞コラム 余録

源義経が率いる騎馬隊が断崖絶壁を駆け下りた「一ノ谷の戦い」。
平家滅亡につながる合戦では、平家の若武者、敦盛が命を落とした。
背中に、風で布を膨らませる防具「母衣(ほろ)」を付けていた。

母衣(ほろ)は、日本の武士の道具の1つ。
矢や石などから防御するための甲冑の補助武具で、
兜や鎧の背に巾広の絹布をつけて風で膨らませるもので、
後には旗指物の一種ともなった。
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▲その姿に似ていることから名付けられた植物がアツモリソウである。
ランの一種で、ピンクの袋状の花が愛らしい。
しかし、乱獲され、絶滅危惧種となった。

▲花がクリーム色のレブンアツモリソウは、より深刻だ。
北海道・礼文島だけで生育する。「島のアイドル」と呼ばれる観光資源だが、
1980年代から盗掘が相次ぎ、約250株に減った時期もある。
▲96年に国の保護事業が始まった。当時、大学生だった志村華子・北海道大講師は
人工培養の研究に着手した。微小なランの種子には養分が含まれず、
菌と共生して栄養を得る。
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自然に近い環境の再現 は難しかったが、志村さんは約7年かけて、
共生する菌を特定し、発芽の条件を突き止めた。
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▲島では人工培養が実施されるようになった。
ただし、活動の柱は、野生の株の日当たりを確保するササ刈りなどで、
培養した株を植える予定はまだない。
志村さんは
「人工的に増やすことに戸惑う島民もいる。
やはり自然の中で他の植物と一緒に咲く姿が一番美しい。
研究と保護活動が上手に役割分担をしていければと思う」と話す
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▲野生のレブンアツモリソウは、今月下旬から開花シーズンを迎える。
アツモリソウの花言葉は「君を忘れない」。
みどりの日のきょう、自然のもろさや尊さを思い出す日としたい。
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★礼文島を旅をしたときに桃岩展望台コースを回った。
雨の日になったが
花マップの通路には少しだけアツモリソウがあった。
貴重なものであったらしいが当時は詳しく知らなかった。