最後に「奥義」カテゴリーを締め括る。
自分の持ち球、
やや低めの高弾道ながら低スピンのドロー。
ランが出て、風に影響されにくい、大好きな打球。
それを出すために必要な事。
左サイドに適正に体重が乗り、脱力が為された状態で
ハーフウェイダウンからの一瞬で爆発させた力で
長くしかし鋭く一気に打ち抜く。
目線は決して左斜めから上げず、アッパースイングにせず、
クラブヘッドをレベルに振り抜 . . . 本文を読む
嫌でも苦しくてもどうでもよくても
生き物は呼吸を止めない、何でだろう。
まぁ止めたら苦しいからな、結局泣き言吐いていても
最大の苦しみである死よりはマシだと本能で分かってるんだろう。
そこんとこどうなのかサッパリわかんねぇけど。
今の自分の呼吸に当たるのが練習。
もう1週間切った。が、今何かを変える気はない。
もとより、自分の信じた自分の身体が繰り出す力が
どこまで通用するのかを知りた . . . 本文を読む