今日はGW前の最後の休日。これから2週間以上、一日休み無しとなっています。なんとか合い間に半日くらいは取ろうと考えてはいますが。毎年のことながら、なんとかならんものかと思いますね。通常、薪を切る場合、今から5月くらいにやってしまうものですが、私の場合は4月、5月は休日が少ないので梅雨明けから切ることになります。
それまで庭に丸太がごろごろしているのかと思うと、ちょっとキツイですねぇ。
で、これから2週間ばかしは子供の相手も出来にくくなるので、子供と一緒にどこかに行こうかと聞いてみたら、ワラビ摘みに行きたいというので一緒に行く事にしました。
とはいえ、やることが山盛りなので午前中はタイヤの交換、チャボの小屋掃除、病気のチャボと日向ぼっこ、バイクのバッテリー充電と取り付け、堆肥置き場の作成、風見魚の修理、子供と万華鏡の作成など等をこなして終了。
ところが、バイクのバッテリーがついにお陀仏となってしまったことに気がつきました。もう12年前のバイクですからね、妻より付き合いの古いやつです。さすがにバッテリーも弱るというものです。
今私の乗っているバイクの型は、排ガス規制とコストの削減で、私が買った当初よりもかなりパワーダウンと設備が貧相になっています。私の買った頃はラリーレイドにも使えるような各種メーターが組み込まれたデジタルメーターでしたし。未だに手放す気が無いのですよね。まだまだあと10年は乗り続けたいものです。
なので、で午後からはバッテリーの購入、買い物、阿蘇山方面の原野散策、ワラビ狩り、新品バッテリーの取り付け、試運転、庭の芝生切り、子供と草地に寝転がるなど等をこなして今日は終了しました。結局ヘミシンクやる暇ありませんでしたね。唯一、昼に30分くらい休憩していた時に「動物と話そう」を聞いていましたが、子供の邪魔であまりちゃんと聞けませんでしたね。でも、あのエネルギーの流れ感は独特で心地よいです。
さて、私の住んでいる南阿蘇には「免の岩」というちょっとした奇岩がありまして、そこは竜の住処と言われている場所だそうです。南阿蘇村役場に問合せしますと、2000円でそこの場所までトレッキングの案内してくれますよ。
だいぶ前からそういう場所があるらしいという話は聞いておりましたが、いったい何処の場所にあるのか、役所のチラシにも書いていないのですよね。
ワラビ狩りをする時、その場所はどこかねえとかいいながら山を走っておりました。場所が特定できれば自分で行くことできますからね。
そして、あるところで行き過ぎたので道を折り返そうと何気にUターンしようとしたとき、なんと目の前にその看板が現れたのです。それがこの写真。
あまりの偶然性に驚いてしまいまして、思わず写真を撮ってしまったのです。
「これは導きか!」と思うようなあまりにも良すぎるタイミングです。第一、普通ならばそのようなところでUターンしようとは思わないところで、なせかしてしまったのですよね。
どうやらその竜の住処に呼ばれた様子。阿蘇はこういうところがたくさんあるので、エネルギーに敏感になるとこういう偶然が多くおこってきます。
で、時間が無かったのでこの「免の岩」とのコンタクトはできませんでしたが、次回一人で行った時にやってみようと思います。
私の家からこの場所は近いので、写真にある場所までは案内することはできますよ。
10メートルくらいの立石の間に、3メートルくらいの岩が挟まって宙に浮いているという不思議な場所らしいです。それも中に空間があって、まさに竜の住処のようだとか。
ぜひ気候がよくなったら一度訪れてみたいですね。下にはその写真あります。
それまで庭に丸太がごろごろしているのかと思うと、ちょっとキツイですねぇ。
で、これから2週間ばかしは子供の相手も出来にくくなるので、子供と一緒にどこかに行こうかと聞いてみたら、ワラビ摘みに行きたいというので一緒に行く事にしました。
とはいえ、やることが山盛りなので午前中はタイヤの交換、チャボの小屋掃除、病気のチャボと日向ぼっこ、バイクのバッテリー充電と取り付け、堆肥置き場の作成、風見魚の修理、子供と万華鏡の作成など等をこなして終了。
ところが、バイクのバッテリーがついにお陀仏となってしまったことに気がつきました。もう12年前のバイクですからね、妻より付き合いの古いやつです。さすがにバッテリーも弱るというものです。
今私の乗っているバイクの型は、排ガス規制とコストの削減で、私が買った当初よりもかなりパワーダウンと設備が貧相になっています。私の買った頃はラリーレイドにも使えるような各種メーターが組み込まれたデジタルメーターでしたし。未だに手放す気が無いのですよね。まだまだあと10年は乗り続けたいものです。
なので、で午後からはバッテリーの購入、買い物、阿蘇山方面の原野散策、ワラビ狩り、新品バッテリーの取り付け、試運転、庭の芝生切り、子供と草地に寝転がるなど等をこなして今日は終了しました。結局ヘミシンクやる暇ありませんでしたね。唯一、昼に30分くらい休憩していた時に「動物と話そう」を聞いていましたが、子供の邪魔であまりちゃんと聞けませんでしたね。でも、あのエネルギーの流れ感は独特で心地よいです。
さて、私の住んでいる南阿蘇には「免の岩」というちょっとした奇岩がありまして、そこは竜の住処と言われている場所だそうです。南阿蘇村役場に問合せしますと、2000円でそこの場所までトレッキングの案内してくれますよ。
だいぶ前からそういう場所があるらしいという話は聞いておりましたが、いったい何処の場所にあるのか、役所のチラシにも書いていないのですよね。
ワラビ狩りをする時、その場所はどこかねえとかいいながら山を走っておりました。場所が特定できれば自分で行くことできますからね。
そして、あるところで行き過ぎたので道を折り返そうと何気にUターンしようとしたとき、なんと目の前にその看板が現れたのです。それがこの写真。
あまりの偶然性に驚いてしまいまして、思わず写真を撮ってしまったのです。
「これは導きか!」と思うようなあまりにも良すぎるタイミングです。第一、普通ならばそのようなところでUターンしようとは思わないところで、なせかしてしまったのですよね。
どうやらその竜の住処に呼ばれた様子。阿蘇はこういうところがたくさんあるので、エネルギーに敏感になるとこういう偶然が多くおこってきます。
で、時間が無かったのでこの「免の岩」とのコンタクトはできませんでしたが、次回一人で行った時にやってみようと思います。
私の家からこの場所は近いので、写真にある場所までは案内することはできますよ。
10メートルくらいの立石の間に、3メートルくらいの岩が挟まって宙に浮いているという不思議な場所らしいです。それも中に空間があって、まさに竜の住処のようだとか。
ぜひ気候がよくなったら一度訪れてみたいですね。下にはその写真あります。
o(^-^)o
宝来宝来神社について
欲の念と聞いてちょっと残念に思いました。
数年前は対向車が来たらどうするんだろう?
というくらいこぢんまりした印象だったですけどね。
神社といえば
まるの日さんのこれからの本のシリーズの一つに
阿蘇を中心にしたヘミシンクマップを
作ってほしいですね。
リアルまるの日さんカフェの場所や、
ここからあそこには
このようなエネルギーの流れがあるとか、
こういうガイドと会ってこういう話をしたとか。
イラストも交えて
(*^o^*)
なんせ阿蘇は不慣れで、おまけにカーナビも付けてないので
(^_^;)
まるの日さんのガイド拝見シリーズなど、僕は
好きですよ。
ヨロズ相談所みたいで親近感持てますし、
ガイド達の言葉も珠玉の名言集のように心に染み入りますから。
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
南阿蘇に来られるなら、「竜王社」、「八坂神社」は外せませんよ。阿蘇神社と霜神社とこの4つの神社で阿蘇の山を中心とした平行四辺形を形作っているようですから。
古代の叡知が隠されているらしいです。
でも最近道路拡張しているので、誰かには当たっているみたいですね。
ただ、最近あまりいい感じがしなくなっているので寄らない様にしています。
ちょっと欲の念が渦巻いている感じしましたので。
近くの神社にも竜王とかそういう名前のあるところありますし。
一度こちらに来られると面白いかもですね。
それが純粋な気持ならばいいのでしょうね。
その時は見えない人達に感謝の気持ちを送るか、純粋に嬉しがるのもいいと思います。
ありがたいですね。
「阿蘇テレビ」HPの画像で見ると、熊本弁で言う「うっぱまさっとる」状態ですね。
GW初日の5/2に、こういう方面に理解のある仲間とパワースポットツアー(略してPST)なるものを計画しています。
ルートは押戸石⇒鍋ヶ滝⇒国造神社⇒阿蘇神社⇒宝来宝来神社の予定ですが、「免の石」、帰り道に探してみたいと思います。
宝来宝来神社に行ったことがあります。
臨時収入は特にありませんでしたね。
(-з-)
とはいえ
風車や景色だけでも
素晴らしいところですよね。
(*^-^)b
ま、とにかく、行ってみたいです!あまりにも遠いので、意識体でいってみることに挑戦します。勿論、龍に乗って。
でも、まるさん、忙しい主婦より動きますねぇ 尊敬しています。
よく信号がジャストで青に変わったりしますね。
そんな時、心の中で「ありがとうございます」と
つぶやいています。
ガイドさんかヘルパーさんの仕業かな・・と
思いつつ、お礼をつぶやいています。