ミコちゃんの徒然日記

日々の雑感など

白鳥

2007年12月02日 | Weblog
白鳥の日差し集めて寄り添ひぬ

 まだ若い番いの白鳥が最近倉敷川に連れてこられました。

観光客の目を楽しませてくれる白鳥なので、元気で長生きして

雛を育てて欲しいものです。

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2 コメント

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魑魅魍魎 (緑風)
2007-12-02 11:46:33
こんにちは、コメントと返句有難う御座います。
今しがた、親父の代わりに新聞いや今日は会報配達から帰ってきたばかりです。一部足りないと言ったら「間違えて2部いれたのでは?」と親父の弁、「いつものうすっぺらな一枚の新聞と違い会報は厚いので間違えない」と小生の弁、今日は遠くから回ったのですぐ近くの家の分が足りないので、昼過ぎに散歩がてら回るつもりですが、「間違えて2部いれたのでは?」これには参ってしまいましたよ。(爆笑)

早速ですが魑魅魍魎の意味コピーして置きました。
魑魅魍魎
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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魑魅魍魎(ちみもうりょう)とは山の怪物や川の怪物。様々な化け物、妖怪変化。
[編集] 魑魅
「魑魅」とは、山林の異気(瘴気)から生ずるという怪物のことと言われている。顔は人間、体は獣の姿をしていて、人を迷わせる。「山ノ神」や「すだま」とも言う。
[編集] 魍魎
「魍魎」は山川や木石の精霊とされ、「水ノ神」とも呼ばれる。山・水・木・石などあらゆる自然物の精気から生じ、人を化かす。また、死者を食べるとも言われ、姿かたちは幼児に似ていて、2本足で立ち、赤黒色の皮膚をして、目は赤く、耳は長く、美しい髪と人に似た声をしている。これらの外見は鬼を思わせる。
[編集] 語源
語源に関しては諸説あるが、「史記(五帝本紀)」によると、「魑」の字は虎の形をした山神、「魅」の字は猪頭人形の沢神とされ、ここから色々な獣の属性を併せ持った怪物のイメージが膨らんだ、と推測される。
[編集] 派生
頻繁に「汚い世界」というニュアンスで、比喩的に用いられる場合が多い。政界や金融界、BL業界、いじめ問題が解決しない学校、などの様子に例えられる。「魑魅魍魎の(が)跳梁跋扈(ちょうりょうばっこ)する」といった表現が使われる。
[編集] その他
よく、「読めるけど書けない」漢字として出されることが多い。
[編集] 関連項目
妖怪
九十九神
物の怪
百鬼夜行
精霊


先程、堤防を回って配達してきたら、鳴瀬川に仕事休みの白鳥が十数羽寛いで居り啼いていましたよ。伊豆沼の白鳥さんは日曜日もお仕事でしょう。(爆笑)

白鳥や羽を休めし日曜日    緑風
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魑魅魍魎 (ミコちゃん)
2007-12-02 16:48:32
こんにちは、緑風様

今日は冬麗でしたので助かりましたよ、蝶豆の種が稔りましたので、来年用に収穫し、引き抜いて支柱も全部片付けたりしました。

ちみもうりょう、など誰からも教えて貰っておりませんでしたよ、恥ずかしいですが読みもさっぱり?でした。(爆笑)
大変詳しい内容でご説明を頂き、本当にありがとうございました。

ミコちゃんが誰かに訊かれた時に、このご説明を少しでも思い出せたらいいですネ。

長年の防衛省(庁)内部では、魑魅魍魎が跋扈して牛耳っていたということですよね。
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