サーブ
立ち位置 体の向き トスの位置 トスの高さ ラケットの軌道 打点
落下地点 センターより ワイド ボディ 短い 長い
種類 フラット スライス スピン リバース
レシーブ
位置 深く待つ ネット近く待つ 左にオープンスペースを作る 右にオープンスペースを作る 正対する。
サーブされると同時に前に一歩でる、要は動いたことを見せる。
サイドを開けておいて、相手が打つタイミングで、アレーを狭める。
フラットに返す、スライスで返す、スピンで返す、ロブで返す、アングルに返す、奥深く返す。
アレーに返す、センターマークに返す。
ラリー
ポーチに出る人に対応するには、貯めて溜めて溜めて打つところを決定するのを遅らせる。
ボディを狙う、ポーチに出る人・じっとしている人いい目標とアタックする、決して強い速いボールはいらない。
レシーブは極力ノーバウンドで受ける、(ワンバウンドしてから打つ人がいるが、相手に準備をする時間を与える様なもので優位には立てない)
相手に準備時間を与えず、返球の可能性を広げる。
ドロップショットで攻めた時は、ドロップで決めるのでは無く返球の浮いたボールと偏った守備体系のオープンスペースを攻めてポイントを取る。
ポイントを取ったショットを評価するのではなく、一つ前のお膳立てしたショット・人を評価し、重ねてプランを褒めて実行技術技を褒めるのは二の次に褒める。
その、積み重ねが大切だ。