右肩を壊して左腕でテニスしようとしている人を新人としてグループが迎えてくれた。ありがたかった。
毎週金曜日の朝 90分コーチについて練習している姿を見ていた。
サーブ以外はなんとか対応しているようなので誘ってみた。
誰でも新しいグループでテニスをするとなると緊張したりして平常心でおられない状態で何とかプレーしていたし相手になってくれるプレーヤーもそれなりの対応してゲームを成立させていた。
アンダーサーブを使ってのサーブという事で観察していたのだが、サーブ後に前に出てショートボールに対応するのがセオリーだと思うので対戦した時はドロップショットで攻めた、連続して。
後刻ラインでサーブ後のプレーを教えておいた。
ほんとに我がテニスグループは楽しい仲間の集まりだと再認識して嬉しかった。