「ノナの家」nonahouseは かつこ内親王、かつこ内親王2の続きのブログです。

神様達の名前は、沢山出てきますが、宗教とは全く関係ありません。
mikunenona@gmail.com

明日香村の話

2023-10-03 07:30:00 | 日記
Iさんが、明日香村に行ってくれて、飛鳥坐神社(あすかにいますじんじゃ)で、言われた通りに石にお酒を掛けてくれたので、神様達はギリシャに繋がったと話していましたが、そのことを話してきたのはカラツの神でした。


7月19日


カラツの神です。

何かありましたか?

テジカラオの言ったことを実行してくれて、ありがとうございました。
私もギリシャに行って来ましたよ。

ずいぶん前にギリシャに行っていましたよね。

以前に行ったので、懐かしかったです。


私が「かつこ内親王」の記事を検索してみると、カラツの神と奥さんのアシュラがギリシャに行っていたのは、2013,7,1の記事にありました。
抜粋します。


6月28日


カラツの神

私は今、ギリシャから帰って来ました。

楽しかったですか?

楽しかったです。M子さんも行ったらいいですよ。
ゼウスは面白いし、アフロディーテは優しいですからね。

ナルシスはいましたか?

ナルシスはいませんでした。
私と会いたくなかったのでしょう。
鹿と一緒にしたからですね。


アシュラ

ギリシャから帰って来ました。見渡す限りのきれいな海でした。
エーゲ海はよかったです。
私はカラツの神と楽しい旅が出来ました。



ゼウス

ゼウスだ。
カラツの神とアシュラとアフロディーテと楽しい時間を過ごした。
今は、寂しくなっているな。
ナルシスも帰って来た。
バツが悪かったのだろう。


🐶 カラツの神とアシュラの旅の話


10年前の6月の話でしたね。
この時は、まだIさんとも出会っていないし、私も仕事で家に帰って来るのは、夜11時くらいだったり、今思えば信じられない生活をしていました。

Iさんは、何年か前にギリシャに行っていて、奥さんのコニャさんが本当に楽しそうで、幸せな気持ちになった話をしていたので、その話を一緒に聞いていたみゆきちゃんもギリシャに行きたいと、言っていました。


カラツの神の話の続きです。


ゼウスは、相変わらず元気でした。
利害のないのは、神の世界だからですね。
人間社会は、利害で渦巻いています。
M子さんは、がんばったから安心して老後は送れるでしょう。
そういう人ばかりではありませんからね。
だから、奪い合ってしまうのですね。
私が生きていた平安時代は、もっと悲惨でしたけどね。
私は「鬼」と言われていましたから、、、
子供達は捨てられて、いつも腹を空かしていました。
(振り子は、しばらくグルグル回っていました。)

泣いていますか?

泣いています。
思い出すと、悲しいです。
今の子供でも、悲惨な子はいますね。
助けることは、大事ですよ。


本当に悲惨な話は、この日本の中にも沢山ありますが、世界的に見ても、戦争をしているロシアとウクライナ、大きな地震のあったトルコとシリア、つい最近はモロッコでもありました。

山火事や洪水で、避難している人達も沢山いて、子供達はどうしているのだろうと思います。
支援はされているのでしょうが、あまり情報は伝わってきませんね。

カラツの神が「鬼」と言っていたのは、酒呑童子のことですね。


明日香村というと、姫路在住のAさんの話がありました。
明日香村の亀石が、夏に来て欲しいと言っていたのですね。


🐶 姫路のAさんの話 その後 その2



Aさんは、7月の終わりにちゃんと行ってくれていて、写真が送られてきました。



そして、亀石が話してきました。

亀石です。
伝えてくれて、ありがとうございます。

亀石さんは、何者ですか?

私は、亀のような顔ですが、亀ではありません。
宇宙から来たのです。

どこの星ですか?

アンドロメダですね。

Aさんのところにいるのですか?

Aは、繋がり安いのです。
M子さんと知り合って良かったです。

Aさんを守ってくださいね。

わかりました。
亀石でした。


また、アンドロメダが出てきましたね。


宇宙の話は、私もよくわからないですが、何年経っても、出てくる星の名前は変わらないようです。


↓ランキングも、ポチッとお願いします。

コメント (8)
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

いろいろな神様の話 その3

2023-10-01 07:30:00 | 日記
ホオリが言っていたホスセリが話してきました。


ホスセリだ。
今は六階層の神になったよ。
M子達が飛鳥寺に来てくれて、「カラカラのヒレ」を渡したから、神になれたのだよ。
ホデリは、神にならないと言っていたな。
生きている時のことが、忘れられなかったのだろう。
ホオリの勢力に亡き者にされてしまったからだろう。
私は双子に生まれたことを呪っていたが、ホデリの方が大変だったと思うと、感慨深いな。

ホオリ様とは、仲良くしているのですか?

ホオリとは一緒に飛鳥寺に行ったよ。
Iが来て、鐘を鳴らしてくれたからな。
利他の心で、ありがとう。


やっぱり、2019年に行った飛鳥寺の話は続いていたのだと思いました。
「カラカラのヒレ」は、富士王朝の宝物だったようです。
ホオリは、いきなり五階層の神様になっていたようですが、ホスセリは多分この時に七階層の神になっていて、今は六階層の神様なのだと思います。


🐶 大阪奈良の旅 その6


Iさんも、この時に行った飛鳥寺の話を最近記事にしていました。


🐷 飛鳥徒然 4



そして、次に話してきたのはIさんが感じていた木花開耶姫(コノハナサクヤヒメ)で、相変わらず、男っぽい話し方でした。


コノハナサクヤヒメだ。
富士に沢山人が登っているな。
事故も多くなっている。
無理しないで欲しいのだが、、、
悲しいよ。
私は大体、富士の上にはいないのだ。

どこにいるのですか?

風の中にいるよ。
うーーーわーーーついていない人のところにはすぐに行くからな。
K(会長)は、大丈夫か?
無理しないでくれと、伝えてくれ。


コノハナサクヤヒメが嘆いていたのは、今年は富士登山する人が本当に増えて、亡くなった人のニュースを観ていたからだと思います。

外国人の登山者も増えて弾丸登山の危険もニュースになっていましたね。
私も実際登った時の寒さは、記憶にあるので、無理しないことが大事だと思います。
近くにいるK会長のことを気に掛けていました。


次に話してきたのは、大阪の坐間(いかすり)神社にいると言っていたナセの神(国之常立之神)でした。

Iさんは、ナセの神が好きなかすみ草の花束を今回も持って行っていました。




それについての話でした。


ナセの神だ。
花束、ありがとうと伝えてくれ。
いつも、キザだからな。Iは。
でも、嬉しかったよ。
アワ(穢れ)が取れたと思うよ。


そして、最後に話してきたのは、明日香村の飛鳥川上坐宇須多岐比売命神社(あすかかわかみにいますうすたきひめのみことじんじゃ)にいるウスタキヒメでした。


ウスタキヒメです。
遠くまで来てくれて、ありがとうございます。

ウスタキヒメ様は、雨乞いをしていたのですか?

「雨乞いの地」でした。
今は雨乞いというより、雨を止めないといけない感じですね。
利他の心の人が増えることを祈ります。


確かに今年の夏は、いろいろな場所で線状降水帯が発生して、洪水も多かったです。
逆に降らないところは、極端に降らなくて、来年以降も心配ですね。

Iさんが、7月に明日香村から大三島まで行ったことで、いろいろな神様達の話になりました。


↓ランキングも、ポチッとお願いします。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする