
5回目となる構想日本メンバー伊藤伸氏をコーディネーターに
淡路市26年度事業より8事業選び外部より仕分け人(構想日本2
人)(市民委員2人)4名により事業の効果、目的、効率性、実施
主体の適否とう ①不要凍結 ②国県、広域 ③市要改善 ④市現
行通りから選択、仕分け作業を行ってもらった
門市長の『事業を切る』と言うことが仕分けの目的でなく、あくま
でも職員研修の一端で担当職員は説明責任を果たし市民に対し
行政サービスの向上に繋げることを主とした恒例の研修と話す
セレモニー挨拶の後傍聴100席を背に一事業40分間、緊張感
あふれる研修会場の片隅に参加してきた
《100席中18名の内7名の市議会議員も自主参加されていた》
毎年事業目的の予算と実績、効果に厳しい指摘受けタジタジの
場面もあったが今後業務にいかに活かすか?個々の成長見守り
たい。

