アクセス解析をみていると、どうもみなさんリビングPCの記事に興味があるようで。
そんなわけで、本日は松浦の自作リビングPCがその後どうなっているのか? をお伝えします。
まず、動作についてですが。
このところ、ようやく安定してきました。
元が、雑誌で紹介されていたパーツ構成にアレンジを加えたものですが、それでも相性の問題やBIOSの設定など、いじらなければならない余地はたくさんありました。
思い通りのことが一通りできるようになるまでは、早くても購入から二週間くらいみておいた方がいいでしょう。
逆によかった点。
やはり、HDD容量などを自分で好きなように増やせる。
操作性が悪かったら、再生ソフトを変更したりできる。
などなど。
とにかく、自由度と不安定さは表裏一体という感じです。
そこで今考えているのが、ノートパソコンをリビングPCとして使う、です。
今年の春モデルでは、いよいよBlu-ray搭載で地デジチューナも入っていて、価格も十万円+αクラスのものが出てきました。
大型テレビにデジタル出力できることはもう当たり前ですし、外付けHDDで1Tでも1万円を切っています。
うまくいったら、また後日記事にしますね。
そんなわけで、本日は松浦の自作リビングPCがその後どうなっているのか? をお伝えします。
まず、動作についてですが。
このところ、ようやく安定してきました。
元が、雑誌で紹介されていたパーツ構成にアレンジを加えたものですが、それでも相性の問題やBIOSの設定など、いじらなければならない余地はたくさんありました。
思い通りのことが一通りできるようになるまでは、早くても購入から二週間くらいみておいた方がいいでしょう。
逆によかった点。
やはり、HDD容量などを自分で好きなように増やせる。
操作性が悪かったら、再生ソフトを変更したりできる。
などなど。
とにかく、自由度と不安定さは表裏一体という感じです。
そこで今考えているのが、ノートパソコンをリビングPCとして使う、です。
今年の春モデルでは、いよいよBlu-ray搭載で地デジチューナも入っていて、価格も十万円+αクラスのものが出てきました。
大型テレビにデジタル出力できることはもう当たり前ですし、外付けHDDで1Tでも1万円を切っています。
うまくいったら、また後日記事にしますね。