急に次女が、「石焼きいもが食べたい」と言い出しました。
何でも、学校で娘が一度も石焼きいもを食べたことがないと言ったら、クラスの友達にバカにされたのだとか。
う~ん、さすがにこんな山奥まで売りにくる石焼きいも屋さんはいないですからね(苦笑)。
まあ本物の石焼きいもは娘が高校を卒業してこの家を出て大きな町に住むようになったら思いっきり食べればいいけど、とりあえず私も家にある材料で石焼きいもに挑戦してみました。
ダッチオーブンによく洗った小石(以前夫が資材用にホームセンターで買った小石の残りもの)を敷き詰め、そこにお芋をすっぽり埋め込んで薪ストーブの上に乗せて数時間焼いてみました。
出来上がった石焼きいも、すごく甘くておいも本来の風味が濃くて最高でした。
ダッチオーブンと小石の熱が時間をかけてじわ~んといもに火を通すためでしょうね。
次回はもっと石焼きいもらしい焦げ目を付けるために、予め小石をガンガン熱して余分な水分を飛ばしてからいもを入れてみようっと。
って、もう娘のためじゃなくて、ほとんど自分が食べたいためにやってますな
何でも、学校で娘が一度も石焼きいもを食べたことがないと言ったら、クラスの友達にバカにされたのだとか。
う~ん、さすがにこんな山奥まで売りにくる石焼きいも屋さんはいないですからね(苦笑)。
まあ本物の石焼きいもは娘が高校を卒業してこの家を出て大きな町に住むようになったら思いっきり食べればいいけど、とりあえず私も家にある材料で石焼きいもに挑戦してみました。
ダッチオーブンによく洗った小石(以前夫が資材用にホームセンターで買った小石の残りもの)を敷き詰め、そこにお芋をすっぽり埋め込んで薪ストーブの上に乗せて数時間焼いてみました。
出来上がった石焼きいも、すごく甘くておいも本来の風味が濃くて最高でした。
ダッチオーブンと小石の熱が時間をかけてじわ~んといもに火を通すためでしょうね。
次回はもっと石焼きいもらしい焦げ目を付けるために、予め小石をガンガン熱して余分な水分を飛ばしてからいもを入れてみようっと。
って、もう娘のためじゃなくて、ほとんど自分が食べたいためにやってますな
