週末は「イングリッシュガーデン?」で・・・(ブログ版)

最近は風景写真撮影が中心です。定年退職後は、長野で農業・野鳥観察・パルセイロ応援など。

剪定・誘引 ローゼンドルフ・シュパリースホップ(2/12)

2012年02月15日 |  (剪定・誘引)
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いよいよ本腰を入れて、つるバラの剪定・誘引をしなくちゃ・・・
と思いつつ、亡くなった村田先生の本を久しぶりに開いてみました。

つるバラは、その魅力を引き立てる仕立て方、咲かせる場所選びが大切なんですね。
さらに、品種選びも重要なポイントです。


このローゼンドルフ・シュパリースホップは枝が太くて固く、
下から花を見ることもなかなかできないので、小さなパーゴラには不向きだったかも・・・
そこをカバーするようにバレリーナもあったんだけど、残念ながら枯れてしまいました。


今回、思い切って枝を減らして剪定・誘引してみました。
ちょっとやり過ぎちゃったかな・・・?(笑)





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2 コメント

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Unknown (のんびりがーでなー)
2012-02-18 21:56:07
つるバラとそうでないバラぐらいの知識しかないのでよくわかりませんが、種類によって咲き方もずいぶん違うのですね。開花のイメージを膨らませながらの剪定、誘引、楽な仕事ではないでしょうが、きっと楽しくなさっているのでしょうね。
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のんびりがーでなーさん、こんばんは~。 (プン)
2012-02-19 22:08:20
バラ、特につるバラは、その性質と植える場所がほんとに大切ということが、
最近になってようやく分かってきました。

自分でパーゴラやフェンスを作り、つるバラを植えて・・・
そして剪定・誘引作業、ほんとに楽しい作業です。
でも、寒くて逃げ出すことも多々ありますが・・・(笑)
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