


ブールデル・彫刻 4体に迎えられる博物館だが
常設展示は(有り難いことに) 高齢者無料。
国宝・金印も さることながら 昨年亡くなった小松政夫さんが等身大(?)で 博多弁語りかけてくれる。
しんみりしてしまうが。
いま、特別展は「ミイラ」。


図書館・シネラ にて
1931年の作品。
単調な暮らしに嫌気が差した会社員が
思わぬ遺産相続で 😄豪華客船旅に出る。
地中海を通過しスエズ運河➡印度➡ シンガポールまで。
1931年頃なら すごい話だろう。
ヒチコックということで 大いに期待高まる~~。
終わって今は ティータイム。