
「連れが鬱になりました」と いう映画を観たのは三年前だったか~~。
鬱も 勿論心配だが、 認知症も いまや多くのヒトの身近に 存在する。
昨夜 或る友人の家へ。

「主人の様子に あらっと思うことがみつかり最初に出かけたのが、 市役所の福祉課。」
えっ?保健所かと~~~と 口を挟む私。
「いいや、福祉課できちんと認知症の時の対応を学ぶの!」
そのあと あれこれあり(省略しない方がいいのだが)、 デェーサービスは趣味の場と心得、探す。 そうしないと通わなくなる、と力説する彼女

。
カラオケは何処でもありそう~~~
私は 幼稚園のお遊戯みたいのは 気が進まない。
でも
やっぱり ご主人認知症と認定されたの?
そうだったのよ、 1。 介護保険。
親の介護でなく 「連れ」の介護になりつつあるマイ世代。
私みたいに 団体苦手タイプはどうしましょ。

趣味も無いし~~~。
昨夜は彼女

の現実に こちらの身も凍りついた。
