裁判長!!!!
裁判の公正と公平の原則に従い、直訴を致します。
太平洋クラブの会社による民事再生の適用を却下されるべし。
事件発生!!!!!
スポンサーをアコーデイアとしているが、問題が発生している。内紛が起きて、PGM 元アコーデイアの役員、神田有宏(現PGM代表取締役)とオリンピア石原代表取締役(現解任)100%平和PGMのオーナーがアコーデイアの現竹生道巨代表取締役の業務上横領の事件を暴き、現アコーデイア専務取締役、秋本と共謀して追放に拍車をかけ、コンプライアンスの問題に発生、オリンパス事件と酷似している社会的謀反劇が白日に晒されているからである。
そのコンプライアンスの精査に、アコーデイアの取締役の片山典之弁護士があたるが、監督員、松田耕二のシテイユア法律事務所にも属しており、利益相反の舞台、裁判所が公平と正義を遵守するなら、これまた、国家の一大事ではありませんか。
二万人の会員が、大決起してデモにまで発展しないと言い切れますか。
そもそも、会員だましの民事再生を民事20部が認めるわけがないと、国民は信じていますが。
裁判長、 国民の総意を理解され、正義を守ってください。
裁判長、 社会的に金権主義中心で国民を食い物にする問題浮上のアコーデイアとPGMを
排除されることを
直訴します。
われわれは、公平と正義のために、命を懸けているのです。
会員の意見を求める。
全国ゴルフ会員の権利を守る弁護士団シンポジューム