竹原信一前阿久根市長
検察庁事情聴取を受ける・・・・・・!
石川議員ではないが、『自主的可視化』=聴取を録音
ユーチューブ公開!!
画像はないが、ご静聴あれ! 実に面白い。
<かつて、竹原市長攻撃に阿久根市に参集した似非右翼>
自治労(=市役所職員組合)と似非右翼は何故に繋がっているのか、そして、似非右翼と検察は実に仲がよい。小沢一郎問題と同じ構造だ。
これは役人が、これらを飼い慣らしているからに他ならない。
竹原信一氏は、ブログ問題や職員懲戒の件他?で告発を受けている。さて、鹿児島検察庁がいかなる裁量権を行使するか、見物である。聴取検事は、白川哲也検事と言うらしい。『悪名高き』鹿児島検察庁よ、汚名返上なるか? それとも主権者住民の不倶戴天の敵となるか? 見物であろう。
百聞は、一見に如かず、と言う。この場合、一聞だが、聴取録音であるから、一見の価値がある。下手なインタビューよりも、ましてや、マスゴミの捏造記事よりも阿久根前市長、竹原信一問題が浮き彫りにされている。
リチャードさんも言っているが、
【転載開始】阿久根前市長が聴取を録音、ユーチューブ公開:当然の権利です。
阿久根前市長が聴取を録音、ユーチューブ公開:当然の権利です。凶悪犯罪者集団、検察と戦うための至極正当な対抗手段です。石川被告に続いて、竹原さんも この手法を採用することで、今後は、ゴロツキ検事の誘導聴取や恫喝は不可能になります。裏社会と戦う諸君、ICレコーダーを買いに走れ!(私は既に3台ほ ど持っております。警察関係に行くときは勿論....)そして、ネットで公開することで、検察犯罪者は何一つ細工ができなくなります。正しい悪との戦い方 です。さすが、無名の小都市、阿久根を全国区に引っ張り上げた竹原!もっとかき回して、旧体制を破壊してください!【転載終了】
と言うことだ!!
阿久根 前市長、竹原信一の検事調べ
http://www.youtube.com/watch?v=tx75zOE4b0k&feature=player_embedded#at=241
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【転載開始】■2011/02/15 (火) 金融ファクシミリ新聞
金融ファクシミリ新聞の取材に応えた記事原稿の一部(予定)
――コスト削減など良いことに取り組んでいるはずなのに、マスコミで取り上げられるのは批判的な報道ばかりだ…。
竹原 すっかり「悪人」というイメージが定着してしまったため、私の実際の行動とのギャップを理解できないという人は多いだろう。現実問題として、市民のための 仕事をする政治家というのは、公務員にとって居てほしくない存在だと言える。もともと役所は身分制度の中で公務員同士がその立場を守りあいながら肥大化し ていくものだ。そういった行動をさせないのが本来の「民主主義」のはずなのだが、日本国民は「民主主義」をこのような国家権力に対する「民主」ではなく、 民同士の多数決のことと考えている。
このような考え方は世界的にも珍しいのだが、日本の学校やメディアは、当初から役人の管理下にあったため、官の下の卑屈な民主主義を教えてきた。
公務員が自分たちを守るために、本来の民主という意味を欺き、国民にウソを教えてきたと言える。それが、もはやこの国が正常ではなくなってきている根源だ。■2011/02/14 (月) 竹原信一の検事調べ 1月30日と2月13日
鹿児島検察庁の白川哲也検事 3席 から事情聴取を受けた。 公務員独特のものの考え方がとてもよくわかる質問。
彼ら自身は決して気づかない。この異常な国になったのは公務員の異常な考え方が原因だ。【転載終了】