2/19 昨日の雪があっという間に解けてまた春の気配が立ち込めてきた。ひばりやホオジロが囀りだした。
畑は菜の花が満開で野菜類もみなとおだちだ。
いよいよX dayが近づいて来ました。
そんなことを考えながら一路山本山だ。今シーズン何回この道を走った事か?
麓に着いたら何と車の多いこと。
今日も飛ばない木に居た。
おばちゃんお早う。 Ⅿさんは〇曜日、Tさんは□曜日、Fさんは△曜日まで居てくれって言ってたよ!と伝えて1枚。

風なし、空、曇り視界良くない、で帰らない。
それじゃと六丁浜へ。
そこから見るとこんなもの。

オオワシ動かず。
飛ばないから近くに来られた京都からのご夫婦とオオワシ談義。そこへ自転車CMさんが来られ4人でしばし歓談でした。
スマホいじってたら山岡さん飛びましたよ!と教えて頂いて立ち上がったらオオワシはセンター方向を向いている。
おーい、そっちじゃないよ!
知らぬ顔して飛び去るオオワシ。

トビの横取りに行ったが失敗の模様とHさんからの情報、オオワシは旗にいるとの事で即移動。
久しぶりの旗だ。

しばらくしたらカモが大パニックだ。
何でと辺りを見渡してもカモばかり。

オオワシは知らぬ顔。
オオタカが出たか? カモのパニック半端でない。

なんか変?と思いながらカモがいっぱいを写していた。
静まり返ったらオジロが飛んだとの事、全然気づかずだった。
頭上付近を飛んだ様子との事。仕方なく諦めたらオオワシが動いた。

飛び出しだ。

今シーズン何回写したことか。

スラロームの旗門を通過するオオワシ。

カモを蹴散らし飛ぶオオワシ。

高島バックに飛ぶオオワシ。

ひょっとすると今シーズン最後のセンター前?と思うと寂しくなってきた。
きれいだよおばちゃんと心で叫びながら写した1枚だ。

港のHさんの近くを通り山本山だ。
お昼を兼ね再び元の位置へ。

そこでいつも通るおばあさんに声掛けだ。
どこまで行くの? 何歩歩くの? お宅さんら辛抱やね。 私この年で介護施設に働きに行くの。
親がお世話になったから、体の動くうちに少しでも恩返しにと73歳からのご奉仕にびっくりでした。
オオワシは近づいたミサゴに鳴いて威嚇。

これからオオワシの詩の譜面をもって孫のところへ。
曲をエレクトローンで引いてもらいに行きます。どんな曲か楽しみです。
皆さん!オオワシを送りに来てください!!
時を知らせる春風に 暮らした山湖を見渡して びわ湖に分かれる時が来た みんなの声に励まされ 静かに高度を上げていく。
畑は菜の花が満開で野菜類もみなとおだちだ。
いよいよX dayが近づいて来ました。
そんなことを考えながら一路山本山だ。今シーズン何回この道を走った事か?
麓に着いたら何と車の多いこと。
今日も飛ばない木に居た。
おばちゃんお早う。 Ⅿさんは〇曜日、Tさんは□曜日、Fさんは△曜日まで居てくれって言ってたよ!と伝えて1枚。

風なし、空、曇り視界良くない、で帰らない。
それじゃと六丁浜へ。
そこから見るとこんなもの。

オオワシ動かず。
飛ばないから近くに来られた京都からのご夫婦とオオワシ談義。そこへ自転車CMさんが来られ4人でしばし歓談でした。
スマホいじってたら山岡さん飛びましたよ!と教えて頂いて立ち上がったらオオワシはセンター方向を向いている。
おーい、そっちじゃないよ!
知らぬ顔して飛び去るオオワシ。

トビの横取りに行ったが失敗の模様とHさんからの情報、オオワシは旗にいるとの事で即移動。
久しぶりの旗だ。

しばらくしたらカモが大パニックだ。
何でと辺りを見渡してもカモばかり。

オオワシは知らぬ顔。
オオタカが出たか? カモのパニック半端でない。

なんか変?と思いながらカモがいっぱいを写していた。
静まり返ったらオジロが飛んだとの事、全然気づかずだった。
頭上付近を飛んだ様子との事。仕方なく諦めたらオオワシが動いた。

飛び出しだ。

今シーズン何回写したことか。

スラロームの旗門を通過するオオワシ。

カモを蹴散らし飛ぶオオワシ。

高島バックに飛ぶオオワシ。

ひょっとすると今シーズン最後のセンター前?と思うと寂しくなってきた。
きれいだよおばちゃんと心で叫びながら写した1枚だ。

港のHさんの近くを通り山本山だ。
お昼を兼ね再び元の位置へ。

そこでいつも通るおばあさんに声掛けだ。
どこまで行くの? 何歩歩くの? お宅さんら辛抱やね。 私この年で介護施設に働きに行くの。
親がお世話になったから、体の動くうちに少しでも恩返しにと73歳からのご奉仕にびっくりでした。
オオワシは近づいたミサゴに鳴いて威嚇。

これからオオワシの詩の譜面をもって孫のところへ。
曲をエレクトローンで引いてもらいに行きます。どんな曲か楽しみです。
皆さん!オオワシを送りに来てください!!
時を知らせる春風に 暮らした山湖を見渡して びわ湖に分かれる時が来た みんなの声に励まされ 静かに高度を上げていく。