西国寺への道
長さ2メートルもあろうかと思われる
草履の仁王門
さらに登っていくと
翠松の間から朱色の三重塔
此れは足利六代将軍
義教の寄進といわれている
登ってきました。
西国寺は天平年中(729~749)の創建と伝えられています。
西国寺の象徴は長さ2メートルの草履の仁王門ですね。
ここは、桜の名所でも知られている。
古い町並み 細い路地
つらつらと続く坂道
心あたたまる風景に会える町 おのみち
寺のシンボル 大矢根の鬼瓦
畳16枚ぐらいの鬼瓦
浄泉寺 天文12年の創建といわれている古寺。
右の建物の瓦と比較すると その凄さを 実感
古寺はこの沿線に 沢山あります。
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