明日、04月号が発売されますので、
2016年03月号からの備忘録でございます。
〈月刊ガンダムエース2016年03月号〉
□機動戦士ガンダム0083 REBELLION
第30話「宣戦布告」
エギーユ=デラーズの宣戦布告が広域帯で放映され、
各地で燻っていた火種が再燃し始めます。
クラーケン隊のクララは月面フォンブラウン市へと
まんまと潜入を成功させます。ケリィ登場かな??
また、ターニャは4号機以降のガンダムについて
ニーナに訊ねていましたが、何かしらの複線かな?
□ザ・ブルー・ディスティニー
STAGE6 エースパイロット
遡って─
モーゼス博士のマリオンが招聘され、
サイコミュの起動実験が始まります。
マリオンの能力は非常に高く、モーゼス博士は、
その実験結果に戦慄いたします。
現在─
モルモット隊は、北米ニューバーン基地で
アクアジムを受領いたします。
ユウのドミナンスは汎用性が高く、
追加装備のみで水中用として運用できるようです。
で、早速、ズゴックとゴッグ×2の小隊と交戦です。
○YMZ-06Z サイコミュシステム初期試験型ザク
頭頂高:17.3m
重量:68.1t
装甲材質:超硬スチール合金
武装:有線式ビット(実体弾)×2
ビショップ計画の前段階で開発された機体。
マリオンの専用機として運用され、
副推進器を増設し、細かな機体制御が可能となっている。
頭部は解析装置が内蔵され、やや大型化している。
MSN-01に似た白基調に赤いラインが入る。
○RGM-79DO[AQ] ジムドミナンス(水中用装備)
アクアジムのパーツを装着、換装した改修機。
□機動戦士ガンダムMSV-R ジョニー・ライデンの帰還
MATERIAL-L063[...SIGH]
フーバー会長は、レッドと再会し、
ア・バオア・クー戦でライデンを収容したことを回想。
ライデンが復讐装置の鍵になっているとのことから、
フーバーはサングレアスルに向かうことを躊躇います。
傍らのディドコット艦長はレッドがライデンかどうか、
疑問を持っているようですが、フーバーは確信の様子。
とは言え、ディドコットはフーバーに一任いたします。
んで、ジャコビアスもニカーヤに合流するようです。
□ウイングコンシェル
○ウイングガンダムゼロ(ピースクラフト仕様)
トールギスFと別れ、落ち込んでいるゼクスを見かね、
ハワードがウイングゼロをトールギス風に改修した機体。
っていう妄想設定だそうな。
□機動戦士クロスボーンガンダムゴースト
第51話 白銀と黄金の交差する線上
※スタジオ秘密基地のブログによると、戦場に非ず!
危機的状況にフォントの知覚は研ぎ澄まされ、
ミダスの攻撃を的確に防いでいきます。
さらにフォントの能力は先鋭化していき、
戦場の各機の様相をつぶさに把握いたします。
そして、物事の因果を視認できるに至ります。
それを危険と感じたジャックはデスフィズを
割り込ませ、ミダスの攻撃を自機で受けます。
コーシャのディビニダドとトモエのカオスレルの
一騎打ちはカオスレルが大打撃を受けますが、
ディビニダドはダメージを受け、機体は爆散します。
トモエ自体は生存しているみたいです。
ジャックの行動でフォントは正気を取り戻しますが、
ミダスの攻撃により、デスフィズは爆発いたします。
激昂したフォントはミダスに鉄拳を繰り出しますが…。
□機動戦士ガンダム ブレイジングシャドウ
ミリハスはヤージをトランクに隠してランチで逃がします。
カインは直ぐさま、ジムⅡで出航したランチを追います。
が、カインの足下には前述のトランクケースが置いてあります。
実はカインはミリハスと口裏を合わせ、ウイングスには言わず、
ディフェンダーから去ることを計画していたようです。
カインとヤージはジムⅡからメタルスパイダーに乗り換え、
ボーグたちの母艦アレキサンドリア級に着艦いたします。
○RGM-79FP-S1 ジムストライカー改(メタルスパイダー)
頭部は旧公国軍の闇夜のフェンリル隊で実験されていた
技術を応用した、サーマルビジョンゴーグルを装備する。
・BOWA BR-M-84H-4 H-4ビームライフル
FP型が完全に制御できる限界値まで出力を絞っている。
重MSでも確実に仕留められる火力と連射性を持つ。
□アッガイ博士
最終話(14話)「アッガイ燃ゆ」
ジャブロー攻略戦に参加したのはアカハナの弟。
量産型に加え、試作機も北米に配備され、とある兄弟が運用。
□機動戦士ガンダムU.C.0096 ラスト・サン
第14話 散り花の戦い
ジョリオンはGファーストDX、ゾーイはキャノンガン。
DXはビームラッシュライフルでゲルググ系の賊を一掃。
取り残した機体は、メガネのリゼルが狙撃いたします。
圧倒的な戦力差ですが、残余の賊は、まだやる気の様子。
件の賊はホーキンスが雇った荒くれ者のようです。
で、ホーキンスはフェネクスのコクピットを解錠します。
コクピットには誰の姿もありませんでした…。
GFタンクのエクスカートリッジは無理に共有しなくても
まんま銃器のオプションとして用意してても良いような。
□機動戦士ガンダムMSV-R 宇宙世紀英雄伝説 虹霓のシン・マツナガ
夢幻泡影・落照の公国編Ⅲ
紳士的なジェラルド=サカイに較べ、
トーマス=クルツは非常に好戦的にマツナガと対峙。
また、新キャラのハインケル=バッツがオッゴを背負った
ゲルググで、ガトリング砲を撃ちまくって増援に現れます。
同じくマッキ=ヴィスコンティ大尉がクリーガーっぽい
ツインビームランスを携行する14B型で斬り込んで来ます。
さらにライデンの14B型まで登場いたします。
この状況に、ペルルノワールのベルナール艦長は
早々に支援をを断念し、サイド3を目指すことになります。
2016年03月号からの備忘録でございます。
〈月刊ガンダムエース2016年03月号〉
□機動戦士ガンダム0083 REBELLION
第30話「宣戦布告」
エギーユ=デラーズの宣戦布告が広域帯で放映され、
各地で燻っていた火種が再燃し始めます。
クラーケン隊のクララは月面フォンブラウン市へと
まんまと潜入を成功させます。ケリィ登場かな??
また、ターニャは4号機以降のガンダムについて
ニーナに訊ねていましたが、何かしらの複線かな?
□ザ・ブルー・ディスティニー
STAGE6 エースパイロット
遡って─
モーゼス博士のマリオンが招聘され、
サイコミュの起動実験が始まります。
マリオンの能力は非常に高く、モーゼス博士は、
その実験結果に戦慄いたします。
現在─
モルモット隊は、北米ニューバーン基地で
アクアジムを受領いたします。
ユウのドミナンスは汎用性が高く、
追加装備のみで水中用として運用できるようです。
で、早速、ズゴックとゴッグ×2の小隊と交戦です。
○YMZ-06Z サイコミュシステム初期試験型ザク
頭頂高:17.3m
重量:68.1t
装甲材質:超硬スチール合金
武装:有線式ビット(実体弾)×2
ビショップ計画の前段階で開発された機体。
マリオンの専用機として運用され、
副推進器を増設し、細かな機体制御が可能となっている。
頭部は解析装置が内蔵され、やや大型化している。
MSN-01に似た白基調に赤いラインが入る。
○RGM-79DO[AQ] ジムドミナンス(水中用装備)
アクアジムのパーツを装着、換装した改修機。
□機動戦士ガンダムMSV-R ジョニー・ライデンの帰還
MATERIAL-L063[...SIGH]
フーバー会長は、レッドと再会し、
ア・バオア・クー戦でライデンを収容したことを回想。
ライデンが復讐装置の鍵になっているとのことから、
フーバーはサングレアスルに向かうことを躊躇います。
傍らのディドコット艦長はレッドがライデンかどうか、
疑問を持っているようですが、フーバーは確信の様子。
とは言え、ディドコットはフーバーに一任いたします。
んで、ジャコビアスもニカーヤに合流するようです。
□ウイングコンシェル
○ウイングガンダムゼロ(ピースクラフト仕様)
トールギスFと別れ、落ち込んでいるゼクスを見かね、
ハワードがウイングゼロをトールギス風に改修した機体。
っていう妄想設定だそうな。
□機動戦士クロスボーンガンダムゴースト
第51話 白銀と黄金の交差する線上
※スタジオ秘密基地のブログによると、戦場に非ず!
危機的状況にフォントの知覚は研ぎ澄まされ、
ミダスの攻撃を的確に防いでいきます。
さらにフォントの能力は先鋭化していき、
戦場の各機の様相をつぶさに把握いたします。
そして、物事の因果を視認できるに至ります。
それを危険と感じたジャックはデスフィズを
割り込ませ、ミダスの攻撃を自機で受けます。
コーシャのディビニダドとトモエのカオスレルの
一騎打ちはカオスレルが大打撃を受けますが、
ディビニダドはダメージを受け、機体は爆散します。
トモエ自体は生存しているみたいです。
ジャックの行動でフォントは正気を取り戻しますが、
ミダスの攻撃により、デスフィズは爆発いたします。
激昂したフォントはミダスに鉄拳を繰り出しますが…。
□機動戦士ガンダム ブレイジングシャドウ
ミリハスはヤージをトランクに隠してランチで逃がします。
カインは直ぐさま、ジムⅡで出航したランチを追います。
が、カインの足下には前述のトランクケースが置いてあります。
実はカインはミリハスと口裏を合わせ、ウイングスには言わず、
ディフェンダーから去ることを計画していたようです。
カインとヤージはジムⅡからメタルスパイダーに乗り換え、
ボーグたちの母艦アレキサンドリア級に着艦いたします。
○RGM-79FP-S1 ジムストライカー改(メタルスパイダー)
頭部は旧公国軍の闇夜のフェンリル隊で実験されていた
技術を応用した、サーマルビジョンゴーグルを装備する。
・BOWA BR-M-84H-4 H-4ビームライフル
FP型が完全に制御できる限界値まで出力を絞っている。
重MSでも確実に仕留められる火力と連射性を持つ。
□アッガイ博士
最終話(14話)「アッガイ燃ゆ」
ジャブロー攻略戦に参加したのはアカハナの弟。
量産型に加え、試作機も北米に配備され、とある兄弟が運用。
□機動戦士ガンダムU.C.0096 ラスト・サン
第14話 散り花の戦い
ジョリオンはGファーストDX、ゾーイはキャノンガン。
DXはビームラッシュライフルでゲルググ系の賊を一掃。
取り残した機体は、メガネのリゼルが狙撃いたします。
圧倒的な戦力差ですが、残余の賊は、まだやる気の様子。
件の賊はホーキンスが雇った荒くれ者のようです。
で、ホーキンスはフェネクスのコクピットを解錠します。
コクピットには誰の姿もありませんでした…。
GFタンクのエクスカートリッジは無理に共有しなくても
まんま銃器のオプションとして用意してても良いような。
□機動戦士ガンダムMSV-R 宇宙世紀英雄伝説 虹霓のシン・マツナガ
夢幻泡影・落照の公国編Ⅲ
紳士的なジェラルド=サカイに較べ、
トーマス=クルツは非常に好戦的にマツナガと対峙。
また、新キャラのハインケル=バッツがオッゴを背負った
ゲルググで、ガトリング砲を撃ちまくって増援に現れます。
同じくマッキ=ヴィスコンティ大尉がクリーガーっぽい
ツインビームランスを携行する14B型で斬り込んで来ます。
さらにライデンの14B型まで登場いたします。
この状況に、ペルルノワールのベルナール艦長は
早々に支援をを断念し、サイド3を目指すことになります。