18日の記事を書く前に、こっちを先に書いちゃいます。
作曲家であり作詞家でもあるコール・ポーターの「LOVE」を集めたガラコンに、2月19日に行ってきました。
ミュージカルナンバーだけでなく、映画も多く手掛けていたんですってね。
全然知らなくって申し訳ないッス^^;って感じで聴きに行ったんですが、本当に素敵だった~♪
楽しい曲アリ、しっとりしたのアリ。
キャストがみんな聴かせてくれる人ばかりだったので、更に更に素晴らしかったです。
コール・ポーター作品って、あまり見たことなかったようで、今回のナンバーの中で見たことのある舞台はキスミーケイトくらいだったかな。
後は舞台のタイトルを知ってる程度でした。
でもね、大好きなあきおさんのサポーターの名前だった「エニジング・ゴーズ」とかヅカでよく聞いてた「ナイトアンドディ」とかが聴けたのが嬉しかったなぁ♪
テーマの「LOVE]は、今回の楽曲はすべて奥様にささげられた「LOVE」を歌ったもの。すべてにラブが込められた歌ばかりでした。コールの伝記映画「五線譜のラブレター」からの楽曲だったらしいです。
コミカルなラブも、囁くようなラブも、全部愛する人を想って書いたのかと思うと、聴く方もなんだかジーンとしちゃいますよね。
ちょっとこの映画を見てみたいなって思いました。
舞台が始まる前の解説?ん?注意事項の放送っての?あれが原田くんだったんですが、ガラコンって言うところを噛んでガラソンって言っちゃったのね。一瞬の沈黙の後、何もなかったようにガラコンと言い直しをして続けたんですが。。。悲劇はこれだけでなく、この後、出るたびに進行役の治田さんが「悲劇の原田」と紹介するんだよね。多分噛んだ事実より「悲劇の原田」をガラコンの間中忘れさせなかった治田さんの説明こそが悲劇だったのでは・・・と思うオイラなのでした(笑)
また、こーゆーコンサートにも行きたいな~♪
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コール・ポーター作品って、あまり見たことなかったようで、今回のナンバーの中で見たことのある舞台はキスミーケイトくらいだったかな。
後は舞台のタイトルを知ってる程度でした。
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テーマの「LOVE]は、今回の楽曲はすべて奥様にささげられた「LOVE」を歌ったもの。すべてにラブが込められた歌ばかりでした。コールの伝記映画「五線譜のラブレター」からの楽曲だったらしいです。
コミカルなラブも、囁くようなラブも、全部愛する人を想って書いたのかと思うと、聴く方もなんだかジーンとしちゃいますよね。
ちょっとこの映画を見てみたいなって思いました。
舞台が始まる前の解説?ん?注意事項の放送っての?あれが原田くんだったんですが、ガラコンって言うところを噛んでガラソンって言っちゃったのね。一瞬の沈黙の後、何もなかったようにガラコンと言い直しをして続けたんですが。。。悲劇はこれだけでなく、この後、出るたびに進行役の治田さんが「悲劇の原田」と紹介するんだよね。多分噛んだ事実より「悲劇の原田」をガラコンの間中忘れさせなかった治田さんの説明こそが悲劇だったのでは・・・と思うオイラなのでした(笑)
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