肖像画家の四方山話、よしだあみつのブログへようこそ!
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内閣総理大臣賞・衆議院議長賞・参議院議長賞・文部科学大臣賞授賞
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吉田肖像画研究会(肖像画教室)
肖像画の描き方をご指導致しております。
肖像画家を目指す方から初めての油絵といった方まで、目からうろこの制作指導です。
眠っていた才能の扉🔐🔑を開けましょう!
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肖像画についてはお気兼ねなくご相談ください!
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今日はニャン・ニャン-ニャーンの日でしたニャ~
昨日の総会後の作品研究会では、参加されている6名の参加者のうち5名の方が私の主宰する肖像画研究会のメンバーでした。今後の作品研究会を見据え、今回の幾つかの反省点を挙げたいと思います。制作途中の実際の50号等のキャンバスを持ち込むことはご負担になり難しいため、A3サイズでコピーしたものお持ち頂くことになりっております。小作品は持てる範囲です。
問題はコピーの状態が実際の作品より暗かったりと、残念なことにコントラスト調整が行き届いていないケースが多かったようです。審査員先生方には作品の詳細部分を見て頂く前に、すでに画像が各部の鮮明さを欠き、第一印象が良くない受け取り方を招いたようです。それほどアドバイスに際してはより正確な情報が求められるからです。中には実際の元写真をお忘れになった方もおられ、比較対象がない事でアドバイス事態がざっくりとした方向に向かったりしました。それぞれの審査委員先生方の画風といったものもあり、いろいろなご意見を頂いたことは有難いことと思います。受け取り方はそれぞれのご意見の中身をご自分なりに昇華され、個性部分を大事に納得のいく部分を取り入れて頂きたいと思っています。
肖像画研究会へのチャレンジをお勧めする理由は、審査員先生に作家と作品の印象付けが主目的と思っています。誰が描いたかわからない作品よりは、勇気を持って前向きに制作過程を公表された作者の評価は大きいものと思います。作家が見える作品の方がより心理的には、安定したイメージ形成に影響するものと思えるからです。それにしても作品参加された方へは、大変お疲れさまでしたとお伝えしたいものです。今後の吉田肖像画研究会は、作者に寄り添って適切なアドバイスで対応することになります。頑張りましょう!
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10代の自画像
肖像画を手掛ける10代~20代はこんな画風でしたねありがちな暗い印象ですね~
昔々に描いたデッサン画
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ご依頼品制作中
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全国より肖像画の注文制作を承っております。
故人を偲ぶ遺影肖像画(コンテ擦筆肖像画)も全国より承っております。
前回お描きした市長肖像画ですねこの後にご自宅用の肖像画と他2点のご依頼もお受けいたしました。懐かしいですね~
今回はこちらの前市長肖像画です。
昔々に描いたアングル模写
衆議院議員会館内にて
参議院議長肖像画掲額式にて右はスピーチ中の私ですね。
2014年1月16日参議院議長肖像画掲額式
2017年2月14日参議院副議長肖像画掲額式
歴代知事の肖像画に並ぶことになります。
デヴィ夫人肖像画気品のあるお美しい方で、ご本人と直接お話できたことが何よりですね。
(東京都のお客様からのご依頼)
岐阜県のお客様
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